佐渡の日!「名所・特産品」「高速船と普通の船、どちらが良い?」「佐渡のおすすめツーリング」

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はじめに

3月10日は3(さ)10(ど)の語呂合わせで「佐渡」の日。名所・特産、船の選び方、ツーリング情報などのQAをまとめました。

日本初・最大級のQ&Aサイト「OKWAVE」 コミュニティー

http://okwave.jp/

佐渡の名所や特産はどんなものがありますか?

青の洞窟、乙和池、幸福地蔵などが、穴場です
https://matome.naver.jp/odai/2141147679588879001

>青の洞窟
佐渡の小木琴浦にある竜王洞は、凪の良い日中には海の色がコバルトブルーに染まる。イタリアの青の洞窟と同じ原理で、太陽光の光線のうち青の光線だけが海底に届き、その青の光が海底で反射して青く見えるのだそうだ

>乙和池
池の中央に日本最大の高原湿原性浮島をもち、あたりには200種類を超える植物が欝蒼と茂り、神秘的な雰囲気に包まれたところです。この池にはその名前の由来となった伝説が残されています。

>幸福地蔵
小木の宿根木地区を見渡す十神山麓には幸福地蔵といわれる大地蔵があります。この大地蔵は高さ17.5mもあります。幸福地蔵の裏には、たくさんの地蔵が安置されている地蔵堂があるほか、近くの海底には2mのお地蔵さんが沈められており、佐渡の地蔵信仰が伺えます。この海底のお地蔵さんはダイビングスポットになっています

>佐渡の名所や特産はどんなものがありますか?


佐渡島と言えば、佐渡金山やトキの森公園も有名ですが
私の場合は、天然杉の樹林:屋久島や北山杉とは違った美しさと神秘的魅力があり、交通アクセス(フェリー&レンタカー)も意外と便利、2泊3日の旅行でした。

その他、民宿で食べた親父(漁師)さんが、早朝に前の海で採ってきた、豊富な海産物の料理はもちろんのこと、漬物や一夜干しの味覚を堪能、ヒジキやモズク等の海藻サラダと味噌汁が新鮮で美味かった。

http://www.club-t.com/special/japan/sado/?waad=mkagc0Ei&gclid=CKjb85W7udICFRKVvQod5mYNkw
http://www.visitsado.com/main_page/11.html

http://www.visitsado.com/

佐渡おけさが見られる施設はどこですか?

佐渡おけさ なら
両津会館 か 佐渡会館
http://www5.big.or.jp/~toko/nikki/sado/sado3.html

http://hanaoibito.pro.tok2.com/sado01/sado01-fl27.htm

佐渡に行くには高速船と普通の船、どちらがいいですか?(食事やおすすめの場所もお願いします)

3ヶ月前に佐渡に旅行した者です。
船には自家用車を乗せられるタイプと、乗せられないタイプがあり
車で行かないのならジェットフォイルが料金・所要時間共に少なくオススメです。

佐渡では海鮮丼がおいしいですね。観光では金山の跡地がオススメです

佐渡でダイオウイカが水揚げされたというニュースを見ました。佐渡ではダイオウイカを食べるのですか?

ダイオウイカは、日本でも常用の食用として食している人は、流石の日本人でもいないはずです。それを見たことがあれば、何故かはたいていの場合は分かります。それぐらいの代物です。
強いて言えば、試し食いをする人は漁師などにいるようですが・・・。
このイカは、塩化アンモニウムの含有量が多いことで、知られています。要は、明らかに臭みがあるのです。特に、時間が経過すると酷いことは有名で、経過していなくともまずさは知られています。
そのため、食えない(食べても極めて不味い)上に、他の漁獲対象の魚を傷つけるため、漁師から見ると厄介者とされます。

何故、ニュースになるのかというと、生きたままで網に掛かった姿を見るケースがそう多くないためです。たいていは死んでいるか、または捕獲後すぐに死ぬ傾向があります。
完全に生きたまま、もし水族館や研究設備などに送ることができれば、生態の解明に大きな影響を与え凄いニュースとなります。つい先日生きた状態で、漁獲中の映像が放送されたことで、ニュースになりました。それが、影響してネタになったと思われます。

バイクで佐渡に行きます。ツーリングでのおすすめ観光情報を教えてください

ツーリングではなかったのですが(乗用車)佐渡に行きました。

おすすめは「ドンデン山」の眺望です。
地球が丸く感じる場所、というのに初めて出会いました。
やはり島であること、海が近いことが重なると、こういう景色になるのか、と。
ただし、道が狭い上に急カーブ、急坂です。
バイクであるならば多分大丈夫とは思いますが。
それと、おそらくは北側には降りられないようです。
確認はしていませんが、山荘までのようですね。

それと「大野亀」あたりの眺望もいいですね。
海もきれいで、沖縄のような南国の海みたいです。
沈む夕日の巨大さとかも、佐渡ならではかもしれません。

2泊あれば十分に回れると思います。
道は狭いので注意ですが、バイクならば車よりも快適だと思います。

9月の連休時に、二つ亀キャンプ場に一泊したことがあります。
利用者は自分だけの貸しきり状態。
海沿いの断崖近くの絶景ポイントにテントを設置。
おだやかな潮風、人工の明かりは沖のイカ釣り漁船のみ、
テントから覗ける満天の星空を眺めながら、
なんともいえない気持ちで眠りに付きました。

午前3時、ものすごい突風で目覚める。下から横からの断崖特有な突風。
ペグダウン忘れていたので固定しようとテントの外に出た瞬間、漫画のように飛ばされていくテントw
ポール破損で使い物にならず、石を重りにして朝まで布団のようにかぶって寝てました。

離島の天候は数時間単位で急変します、気をつけましょう。

まとめ

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