整理収納アドバイザーが選ぶ断捨離QA集

  • ガイド ( How to )
  • ありがとう数:0

はじめに

家の片付け、まずは断捨離からはじめてみませんか?

いらないもの、使わないものを取除くだけでも家の中がすっきりします。


【お悩みについて専門家に非公開質問も可能です】

http://okguide.okwave.jp/guides/76864

整理収納アドバイザー・山口絹子先生への非公開質問はこちらから


 ●既にOKWAVEにログインしている方はこちらから

 https://okwave.jp/profile/u2765272.html?&slp=201802

 ●OKWAVEに新規会員登録をしたのち、質問する方はこちらから

 (メールアドレス、Twitter、Facebookのアカウントで登録できます)

 https://okwave.jp/register

STEP1物が捨てられない

ゴミ屋敷、物が捨てられない病気

ゴミ屋敷、物が捨てられない病気
わたしは、物がもったいなくて捨てられません。
お菓子の空き箱や、割引券のついたチラシとかたくさん持ってます。
実は両親はもっとひどいです。
10年くらい前の納豆の辛子とか、デパートの包み紙とか、服もボロボロなのもたくさんあります。
ゴミ屋敷に近いです。
祖父母は、戦争の時代を過ごして物を大切にするから、そのように育てられたと言いますが、
本当にそうでしょうか。
物が捨てられない心理的て遺伝的な病気があるような気がしてなりません。
わたしは、雨が降ってる日は特に物が捨てられません。
捨てるものが綺麗な空き箱だと、ゴミ捨て場で雨に打たれる空き箱が可哀想な感じがするのです。
お金ももったいなくて使えません。
よく考えれば、異常な心理です。
9月の連休に一気に整理しましたが、ほとんど変わりませんでした。
わたしは30代ですが、今から治るでしょうか。

必要な物と不必要な物の区別をして、不必要な物は捨てる事も大切です。


洋服などは、クリーニングにだしてから、洋服ダンスにしまうと良いと思います。
その際に、分類に分けてしまえば良いと思います。

簡単に言うと、(1)役に立たない、ほとんど価値のないものを捨てきれない(2)生活空間が物で埋まり、身動きが取れなくなっている(3)物が捨てきれないのに加え、社会的な付き合いが少なく要領がよくない──の症状が見られると、強迫障害の恐れがあります。

これに該当するようでしたら、個人的な癖や性質という領域を超えていますので、病気として医師による治療が必要になるでしょう。

私も捨てられなくてゴミ屋敷一歩手前でしたよ。
でも、「片付け方」ではなく「整理整頓の仕方」を覚えたら
捨てられるし、片付けられるし、散らからなくなりました。
40代でも50代でも治ります。私は治りました。

潜在的にADHDやADDなどもあるかな、と思います。
でも、結局、捨てる基準や捨て方、整理整頓の仕方を知らない
だけなんだと思うんですよ。

1、物を捨てないのは将来負担を作っていることの認識を持つ
(1)「お金がもったいなくて使えない」というのは良い心がけと思います。
金は場所を取りませんし、金が金を生みます。
しかし、「物がもったいなくて捨てられない」のは逆で、物が増えれば増える程お金を浪費する方向に作用することを認識して下さい。
「物を捨てようが捨てまいが自分の勝手」と思われるかもしれませんが、そんなことは有りません。
将来、その処分で他人に迷惑をかけることを認識して下さい。

(2)自分の物は他人から見れば、殆どがゴミであることの認識を持つ
ご両親は、ご祖父母の家をそのまま受け継ぎ、遺留品の整理に苦労された経験が無いのではないかと思います。
物に対する価値観が人によって異なる為、残された者にとって殆どがゴミと考えて良いと思います。
「自分の世界に浸っているから文句無いのではないか」と言われるかもしれませんが、それならそれで、徹底して他人との協調・両立を望まなければよいと思います。
なお、量によりますが、残された物を整理・廃棄するのに、相当の時間と金が必要になります。

2、価値あるものだけを取っておこうとする気持ちを持つ
「物が捨てられない」というのは病気ではなく、多分その時点時点で「捨てる捨てない」の選択が出来ない性格だからだと思います。
その価値観が問題で難しいのですが、自分だけの気持ちに浸っているのではなく、将来これを手にした人が喜ぶかという面からも判断して下さい。
「質の良い物」だけを保管して行くことは、快感です。

3、ゴミ箱を準備する
(1)上記の認識に基づき、不要と思うものは、その場で破り、粉砕し、ゴミ箱へ思い切って捨てる。
定期的にゴミ出しすることを習慣付ける。

(2)「一つ取って置く時は、二つ捨てる」という目標を立てる。
取って置くのも努力が必要にしてください。

『執着心』ではないでしょうか?!
ゴミと一言に言っても明らかな『ゴミ』なのか、価値観の違いでの『ゴミ』なのかもありますけどね。
治したいのであれば心療内科に受診し原因を明らかにし、治療しないと自身だけでは無理ではないですか?
ゴミのトラブルは騒音と同様に近隣との付き合いにも重要に関わってきますよね。気持ち良く生活する為にも一度、受診してみてはいかがですか。

私の亡祖父も母も、

団扇を100枚、古本200冊、傘50本、大量のぬいぐるみや人形、キーホルダー、大量の工具、紙切れ、紙袋を全部とっておく、石も、葉っぱも、木の枝も捨てられない…
最終的に物置を三軒も作り、そのせいで、家に日が当らなくなり、床は痛むし、棚はゆがむし、押入れや物置はパンパンで何があるのかわからない…

これは、物を大切にしているのではなく、

病的な『ケチ』『強欲』『貧乏性』であり、「物を大切にしている人」ではありませんよね^^;

『物をためこむことで、得をしているのではなく、不幸を招いている』

のです。
(私の亡祖父の家のガラクタを、遺品整理屋に処分をまかせたら、100万くらい出ていくことになりそうです。)

また、こういう状態の家に住んでいる人達というのは、精神的に問題があったり、家庭内で不和があったり、収入が少なかったり、食べ物も無駄買いするデブな人が多かったり、”心の中も整頓できない人”というのが多いです。
(具体的に知っている人では…家族の中に発達障害者の方が一人いるという家庭があって、やはり、ゴミ屋敷っぽくなっていました。あと、家庭内別居している家や、親子関係が悪い家、小さい頃親に見捨てられた男性も、フィギアを大量に集めたりしていました。)

うちは、片付け、破棄したことによって、広々とした空間を得ることができ、てきぱきと効率よく生活できるようになりました。

どうやって、捨てるように心を切り替えれたか、破棄できたか、といいますと…

・自分達が持っている物に優先順位をつけ、1~2位くらいに相当するものは残し、3位以下のものは全て捨てました。

・5年以上使用していないものは、死ぬまで使わない、と、判断して捨てました。

・「これを子孫や他人が見たらどう思うか?」と、第三者の立場に立って考えました。
旅行土産や置物など、自己満足でしかなく、子孫に後始末をさせるなどということは絶対にあってはならないと思いました(亡祖父の愚行から学びました)。

・思い出の品も95%捨てました。
これについては、「思い出は心の中にしまっておけばよい」と考えるようになりました。
(どうしても捨てたくないと思う場合は、デジカメ撮影してデータ保存という手段があります。)

・あまりにたくさんありすぎるフォークや皿などは、必要最小限に減らしました。

・高齢者を説得する場合は、
「死んだら、これらの物は天国に持っていけない」
「あなたが死んだあと、子孫に負担をかけてはいけない」
「遺品整理人に頼んだら、何十万もかかってしまう」
と言って、説得します。もしくは、
「リサイクルショップに売れるんだよ」と説得します。

高齢者も、片付けを手伝ってくれ、理解してくれる限界の年齢が、70代までだと思います。
80歳以上になってしまうと、本当にもっと破棄できない心理に陥ってしまい、体力的にも破棄を手伝えませんので、70代までに、『捨てられない』親とは話し合って捨てておくのを薦めます。

・高齢者がよく作る梅酒や焼酎漬けなども、10本以上家にあったりしますが、「私が飲むよ」となだめて、少しずつ捨てる、という手があります。(家族に酒が飲める人がいないのに、母が梅酒を造ってしまう習慣があります。おかしいですよね。梅干ならOKですけど^^;)

・卑怯ですが、高齢者の親が寝ている間にこっそり捨てるという手段もあります。私は実際に何回かやっていますが、9割、親は気がつきませんでした。

『断捨離』系の本を読む。

例:「モノを捨てればうまくいく 断捨離のすすめ 川畑のぶこ 著」

>祖父母は、戦争の時代を過ごして物を大切にするから、そのように育てられたと言いますが、

私も祖父母や母も辛い時代を生き抜きまして、私はママっ子で育ちましたが、まったく私は母に似ませんでしたよ。

私はある日、家にもうすでにあるものを、また外で買ってきてしまったときに、「自分は過ちを犯している」と気が付き、断捨離に踏み切りました。

孔子さんも、「過って改めざる、これを過ちという」とおっしゃってましたよね。

気がついているのに改善できない、というのが、やっぱり間違ってますよね。

捨てたあとは、物を増やさない、という『維持する』という試練も待っているので、頑張ってください。

「物を粗末にすること」と、「効率よく生活するために、取捨選択を正常に行えること」は、まったく違います。確かに、”無駄にお金を使って物を買い、捨てる”を、続けていたら、その人は性格を改める必要があるとは思います。

・「家に入りきらないからトランクルームを借りる」

ということをするのは最も愚かなことです。


家の中を片付けられない人がトランクルーム借りますが、結局、トランクルームに入れるだけ入れて、その場だけ安心して忘れてしまい、また、家に物が増える、という悪循環になります。

・私はなんでも捨てたわけではなく、どうしても思い出深いものはちゃんととってあります。親友の手紙とか。でも、優先順位をつけて、かなり捨てましたよ。

・家の中に、壁があまり見えない状態だったら要注意!です。
『壁が見えない』
というのは、家に押入れなどの収納が、もとから沢山あるにも関わらず、さらに収納棚を壁沿いに並べている家です。そういう家は、たいがい、ゴミ屋敷になっていき、何がどこにあるかわからなくなっていきます。私は、最近行った断捨離で、棚を7つくらい捨てました。

・あなたがどうしても『捨てられない症候群』を自力で治せなかった場合は、心療内科とか、心理セラピーに行くしかなくなるかもしれません。ただお金かかりますよね。

STEP2物を捨てるコツ

断捨離の仕方・コツを教えてください。

お世話になります。
躁鬱病で8年ほど療養中の30代の女です。

部屋がもので溢れ返っています。
自分では捨てられません。

今、図書館で断捨離の本を数冊、予約しました。
やましたひでこさんは沢山、断捨離の本を出しているんですね。

絵や写真が載っていて方法がわかり易く載っている本を探しています。
文字だけの本は読み切れないので無理です。
=コンマリ先生の本は読めずに挫折しました・・・

また断捨離の仕方・コツがあれば教えていただきたいです。
1日も早くゴミの山!?から解放されたいのです。

アドバイスをください。
よろしくお願いいたします。

1年間着なかった服を捨てる
使わない品物を捨てる
再利用出来るものでも不要に取っておかない

自分の趣味は一つに絞り、
それ以外のものは捨てる。

ごみ袋に不要そうなものを詰め込んで
しまい、何も考えずに捨てる。という手もあります。
(透明だと中身が見えてしまい、決断が鈍る)
ノルマは週二回2袋。ゴミの日に1袋詰まってても
詰まってなくても捨ててしまいます。

STEP3思い切って捨てるということ

捨てる方法

テレビでも本でも、使わないものは捨てる!これが片付け・整理整頓の方法です、なんて言うのですが、捨てることが出来ません。ホントのゴミ以外は思い入れがあってダメです。一日に3個捨てる!と決めて実行していますが、減りません。雑誌も捨てられず紐でくくって棚にしまっていましたが、実際全然見なくて、スペースももったいないので、目を瞑って捨てました。ネックは服と本です。服は仕事柄、白衣に着替えるので普段はTシャツとズボンです。季節関係なしです。なので着ていないものを、というのだとほとんどですが、休みにはそれ以外を着ます。本も医学書などめったに使いませんが必要なときもあります。希望は見せない収納、でも必要なときにすぐ出せる。です。よい方法はありませんか?はっきり言うと、がっつり物を捨てる時は、余命がはっきりしている時に!ってくらい捨てられません。

私も捨てられなくて困っていましたが、あるとき父に
「思い切って捨てろ。いつか使うかもしれないと思うものはきっと使わない。もし後になって捨てなければ良かったと思ったらそのとき同じ物を買えばいい。」
と、言われました。
一見もったいないことをするように思えますが、思い切って捨ててみたら結局必要の無いものだったと後になってわかりました。
もちろん、捨てなければよかった!とか思ったり、同じ物を買ったことはありません。
多分あなたの場合余命がはっきりしているときはなかなか来ないと思いますよ。何かと必要だと勘違いしてしまっているのです。
どうしても捨てられないのなら、いつでも取り出せる箱(蓋なしのもの。靴を買ったときついてくる箱など)に収納して、それを引出しなどに小分けしていれるといつでも取り出せてコンパクトでいいと思います。

こんにちは、洋服と本でお困りなんですね。
まず、それぞれを3つのダンボールに分けましょう。直感でいいです。捨てる訳ではないので、あくまでも気楽に。3秒以内に判断してください。


1.よく着る or 好き
2.あまり着ない
3.わからない


1.必要 or よく読む
2.あまり読まない
3.わからない

分けたら、2と3の箱はどっかに収納します。それでしばらく生活してみてください。必要な物はきっと取り出すと思いますが、殆ど出さないと思います。

1年使わないものは、今後絶対使いませんので、そのまま箱ごとリサイクルに出しましょう。捨てるよりも「また誰かの役にたつんだ!」と思うので、手放しやすいです。

また、ここでのポイントですが、その時には絶対に箱を開封して中身チェックをしてはなりません!!折角忘れていたのに思い出して捨てるのを迷ってしまうからです。そのまま、箱ごと手放しましょう…。

使うかも…と思ってとってあるものも、年月が経つうちに使えなくなったり流行おくれになっていることが多いので、何でもかんでもとっておかないで、必要な物は必要な時に揃える、と自分に言い聞かせておくといいかもしれないです ^^;

まとめて判断すると、勢いがついて判断しやすくなりますので、一度どどーんと、荷物と闘ってみてくださいね!

雑誌は思い入れもそう無いでしょうから、必要なページだけファイルしてはどうでしょう?案外残したいページは一冊に数ページだけだったりします。

洋服は、3~5年着なければ、まず着ないでしょう。捨てるのには勿体無い・・・という物でしたら、友人にあげたり、オークションに出す。数百円でも捨てるわけでは無ないので罪悪感はありません。

本は、必要ないものだけ古本屋行きですが、いつか読みそうな本はブックケース(衣装ケースの小さいもので、ホームセンター等に売っています)に入れてしまえば結構な量を仕舞う事ができます。

捨てられない人に一番良いのは、極力買わない事です。

見せない収納をご希望でしたら、クローゼットないし押入れで「完全な場所決め」をします。日常使う小物類・年に数回使う小物類・文房具・手紙や書類・衣類等など。

場所さえ完全に決めてしまえば、探すのに苦労する事はありません。「使ったら元の場所に仕舞う」これを習慣付けます。決めた場所に入らないものは、「買わない」か「古い使いそうも無いものを捨てる」しかありません。

私の家は、かなり片付いています。目当ての物は直ぐに見つかります。極力買いませんし、必要ないものは捨ててます。それでも、月に1度は場所の見直し・要らない物の選別をしています。毎月やっているので、そんなに時間は掛かりません。

以前、収納の番組だったと思うのですが、勿体無いと思って捨てられずにスペースを占拠した場合、そのスペースに対して年間いくら払っているか・・・を計算していました。賃貸なら平米数と家賃、捨てられない物の占拠する平米数を金額に換算。持ち家なら、固定資産税ですかね。結構な額になりますから、やはり、使わないものは潔く・・・頑張ってください。

まずは・・古いものには陰気が溜まるってゆう価値観を身に着ける(信じる)。
使用頻度に応じていくつかのダンボールに入れる、その際に例えば同じ系の思い出だったら(友達、仕事、、など)ソレに対し極力ひとつに絞る。
で、超部屋をスッキリさせる。
で、スッキリしたところに、新しい物を置いて、“陰気じゃない”を実感する。
で、整理したダンボールと部屋の収納とのバランスがあってなければ、、使用頻度の低いダンボールからさらに捨てていく。

洋服は1年着なかったものは処分します。でもまだ捨てられないと思った洋服はもうすこしとっておきます。これだけでもずいぶん処分できました。だれかが使えると思う洋服はリサイクルのお店にもっていくと、いくらでもないですが、引き取ってくれます。

雑誌はたぶん気に入っているページは数枚と思われますので、表紙と必要なページをはずし、ホッチキスでとめます。残りは捨てればいいのですから、ずいぶん、薄くなります。

引き出しの中を一度、全部空けます。ダンボールの中に入っている書類なども1/3位に減ります。物を動かすと要るものと要らないものがわかってきます。物を捨てたら、時間が増えたように思えるようになりました。

どうしても捨てたいときは引越しをされてみてはいかがですか?
一昨年ダンボール1個につき何円と細かい計算の引越屋さんで引っ越したのですが、
そのときばかりはわたしも捨てまくりましたよ!
お金が関係してくるとやっぱり違います。

私も、思い出のもの…とかが、捨てられなくて、困っていたクチです。「目を瞑って」とありますが、とてもよく分かります!!


でも、あるとき、大掃除に迫れられてフト思ったのです。
「どうせ罪悪感を感じて、もったいないことしたかもーと思うのであれば、一度に感じてしまおう!!」と。

で、結構がつがつ捨てました。
「捨てなければよかったー」と後から思ったものもありますが、
そんなのは、数えるほどで、
捨てて、快適な生活が送れている今のメリットから考えれば、
問題にもなりません。

一度に捨てる…は、なんにせよ有効でした。
何より、罪悪感が少なくすみましたよ。

STEP4物を厳選して減らし、シンプルライフを

整理収納アドバイザーです。
シンプルライフに参考になる本ですが、

ビジュアル的に見やすく読みやすい本は、
「ぼくたちに、もうモノは必要ない。」
http://books.rakuten.co.jp/rb/13275490/
こちらは大変わかりやすいです。

こちらの本は、捨てる、整理して活用することを論理的に説明してあり、
基礎から、捨てて整理して生活に活かすまでが実につくかと思います。
とりあえず捨てるというところがポイントになっているかと思います。

「超」整理法(3) とりあえず捨てる技術 
http://books.rakuten.co.jp/rb/1071866/

シンプルライフといえば、
大原照子さんの名前が挙がるかと思います。
そちらも2冊紹介させていただきます。
・大原照子のシンプルライフ術―少ないモノで気持ちよく暮らす
・55m2の暮らし替え スローライフの舞台作り

こちらはおそらく現在は中古しかないかと思いますが、よろしければご参考まで。

片付けの順番がのっていて、どうにか最高に酷い状態は抜け出せました。
まだまだですが・・・
http://www.amazon.co.jp/dp/4763131206

断捨離であれば断捨離の本を読むのが早いと思います
http://www.amazon.co.jp/dp/4838720521

「断捨離 書評」とか「片付け 書評」といった言葉で検索すると、いろいろ出てくると思います。

こんにちは

ブログ村で探すのもいいと思います。

後は、こちらが最近話題のものです。

http://minimalist-fudeko.com/

書籍もありますが、書籍を買ったら結局モノが増えます。
まずは買わない事です。

http://www.blogmura.com/

まとめ






このユーザなら私の疑問や悩みを解決してくれそうと思ったら、
質問への回答をリクエストすることができます。

特集


感謝でトクする時代へ!感謝経済に参加しよう!

ピックアップ

ページ先頭へ