旅行で異文化に触れよう!海外旅行!

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はじめに

Photo by 素材辞典

珍しい景色、初めての食べ物など、新しい体験が心を刺激する海外旅行にいきましょう!

人気のカ海外旅行スポット

良かったのは
1月 インド この時期はデリーでも10数度というところで熱いという感じではありませんでした。朝10度しかないベナレスのガンジス川で水浴をしていたのは驚きでした。それを防寒着を着て船の上から眺めてきました。
4月末  オランダ キュウヘンホフ公園のチューリップが満開でした。
ここはその後1月くらいで閉鎖になります。
5月 バルト三国 春真っ最中の新緑で、本当にきれいな国です。
7月上旬 北欧 まだ観光シーズンもそれほどでなく、あまり混雑がなく、フィヨルドでも寒いというほどでなく見事な景色を堪能でき、絶好のシーズンと思いました。

初めての海外旅行

今度の夏友人と海外旅行に行こうという計画をたてているのですが、初めての海外旅行でおすすめの国はどこなのでしょうか??

教えてくださいm(__)m

海外旅行・・・。
どこでも良いなら、最も近く、お安く行けるのは、韓国。

予算、日程に余裕がおありなら、北米やヨーロッパ諸国。

日本語が通じるところが良いなら、ハワイやグァム等。

いずれにしても、予算と日程、そして何を目的に行くのか?
ですよ・・・。

なお、初心者さんなら、ツアーに参加するのが、お勧めです。

フランスは観光客数が世界一なのは何故?

フランスは観光客数が世界一なのは何故なのでしょうか?

フランスが歴史、芸術、グルメ、ファッション、文化のそれぞれで世界の一流であるのが大きな理由と思いますが、一方では訪問者の大半がヨーロッパの近隣諸国からの観光客であることと、ヨーロッパと言う狭い地域を旅行した時にパリに立ち寄る率が高いことが大きく貢献しているでしょうね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%AE%E8%A6%B3%E5%85%89
フランスにつぐ世界二位の観光大国がスペインであることも多分ヨーロッパの中にあることが大きいでしょう。

格安で海外旅行にいくには?

基本的には、

・その旅行場所のオフシーズンを狙うこと
・ツアーなどで格安なものを探すこと
・平日出発平日帰着の日程を組むこと


たとえば、はわいのオフシーズンは、4月中旬から6月中旬、9月から感謝祭を除く12月上旬ぐらいです。12月もハワイマラソンの前までぐらいでしょうか。

ヨーロッパなら冬はオフシーズンですし、東南アジアなどはモンスーンの影響などでそれぞれオフシーズンがあります。


これらの時期は、安くなりハワイでも4万円代からツアーが出ていることもあります。ただし、サーチャージ(燃料特別税)がかかると倍ぐらいの値段になるかもしれません。今年の4月以降は原油価格の下落で、サーチャージがなくなる、という話もありますので海外旅行に行くに円安を考慮しても安く行けるようになるでしょう。

あとはトラベルコとかスカイスキャナーなどで、格安のツアーを探してください。

海外旅行の保険

海外旅行保険

初心者です。海外旅行の保険に、クレジットカードについているものをと思っていますが、これでは不十分ですか?

クレジットカードは、カードのグレードで異なります。また、カード会社の支店等があるところは迅速な処理をしますが、そうえない地域ですと時間がかかります。
病気や怪我をしないことですが、人間生身ですので、日本へ無事に帰ってこられる自信があれば必要ないと思います。傷害保険はバラシテ契約できます。このほうが安くなります。お迎えの方の旅費も補填します。カードにはありません。契約するとき必要な項目のみ保険が出るようにかければ2000円の単位でかけられます。空港でも契約できます。

海外旅行の持ち物・準備

金、docomoのworld wingなど現地で使える携帯、現地でgoogle地図やブラウザが使えるネット機器(昔はパソコン、いまは携帯)、マスターカードかVISAカード、最近は選択肢が減ったけど海外で預金をおろせるインターナショナルキャッシュカード、現地電圧対応の携帯充電器・デジカメ充電器・電気髭剃り、ガイド本、電子辞書、具がほとんど入っていないインスタントみそ汁、セデス、大正漢方胃腸薬、超軽量折り畳み傘です。荷物は上に腰掛けられるスーツケースで、新幹線移動がある場合はスーツケースが自分の体の幅を越えないことです。なんで普通のスーツケースが運べない高速鉄道を作ったんですかね? パスポート・財布・カード・デジカメ、超軽量折り畳み傘を運ぶ肩掛けカバンです。

蚊の出る季節に蚊の出る地域にお出かけになるなら、ウェットティシュータイプの虫除け薬と痒み止めのチューブ。意外と現地では見つけにくいものです。

一番重要なことは「行く先」が何処かです。
これによって持っていくものは全く異なってきます。
例えば西欧諸国であれば特殊な日本独自のものは別として、必要最小限のものはお金があれば必ず手に入ります。気を付けなければならないことはその種類と言うよりそれが現地に存在していても、日本のように何時でも何処ででも手に入るかどうかの方が重要になってきます。つまり店の場所と休みに気をつけることです。
二番目は自分自身が必要とする特殊なものはなにかです。やはり現地に絶対無い訳ではなく類似のものはあっても全く一緒のものは無いと言う事です。
三番目は同じものが現地で手に入るとしても価格に大きな差これは何方が安いかどうかは行く場所によって変わるので、日本より大幅に高い場合は持っていったほうが得で、またこの逆もあります。
四番目は長期滞在でなければ持ち物は共用できるものや、できるだけ数少なくコンパクトに選択するが重要になってきます。更に現地調達できることが分かっていても、それを得るために多くの時間がかかり、旅行のスケジュールに影響しないかどうかに気をつけることです。できれば行先が決まれば旅行スケジュールに併せて事前に、大まかな買物スケジュールも考えておくと便利です。以上

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