飛行機が怖い、を克服するまとめ

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はじめに

ということでかっこいい飛行機画像とともにお送りします。

飛行機は実はめったに落ちやしないんですよ。

でも怖いっていういい子たちのために、

OKWAVEに寄せられたQAをまとめてみました。

画像はボーイング747-400です。かっこいいね!

STEP1最新技術で守られてるから安全!

飛行機怖いです。

カテゴリー違いでしたらすみません。

同じような質問が沢山あるのですが、

私に勇気を下さい。
8日の朝6時に
スカイマークエアラインと言う飛行機に乗ります。

飛行機には何度か乗った事がありますが…

そのたび
「123便の墜落事故」を思い出してしまいます…

思い出させてしまいすみません。

着陸・離陸の
魔の11分とか聞いてしまって
本当に怖くなってしまいました。

絶叫系は大好きなのですが
飛行機だけはダメみたいです。

どうすれば
飛行機を楽しむ事が出来ますか?

どうすれば
安心感をえられますか?

安心出来るようなお言葉を頂ければと思います。

宜しくお願い致します。

 
JAL123便は魔の11分の事故じゃなかったです。
安心してください、JAL123便と同じ事故はあれ以来発生してません。

 

交通事故で(日本で)年間5000人死亡
かたや 飛行機事故 ほぼ 0人
ということで、交通事故にあう確率は高いですが
(1億分の5000人)
飛行機事故にあう確率は 0に近いです

自動車などに乗っているほうが むしろ 危険です

自動車でも死亡事故はありますが、過去の統計的には飛行機が圧倒的に安全らしいです。
最新の技術で安全を確保してますよ。

逆に言えば、飛行機で危険なのは離着陸の時だけ、とも言える。

対して、自動車はどうか?発進、駐車時も危険と言えば危険だよね。死にはしないけど、人を殺す事もある。(駐車場で人を轢いた、という事件は多い。車の後ろに子供が座ってるかもしれないよね。)
運転中はもちろん危険。前方10メートル程度に他の車が走ってるわけで。横にも走ってるだろうし。すれ違う事は大前提。数メートル進路が逸れたら?死んじゃうね。それに、何度も言うけど人を殺す事だってある。

それに比べりゃ飛行機での移動なんてめっちゃ楽じゃん。
とりあえず、人は殺さなくて済むよね。
一回飛んじゃえば、後は自由な大空。正面衝突する事なんてあり得ないし(他の飛行機に近づく事すらない。)どっかにぶつかる事もない。一kmぐらいずれたってヘッチャラだよね。それに、離着陸の時はみんなが誘導してくれる。そうそう事故らないよ。
怖いのは天気ぐらいかな?だけど、嵐の時はそもそも欠航になる。安全な時しか飛ばないよ。

レースゲームと飛行機ゲーム、どっちが簡単かと聞かれれば、断然飛行機ゲームの方が簡単。飛行機ゲームに反射神経必要ないし。レースゲームに比べて忙しくもない。計器とかに気を配ってれば良いだけ。
現実はそうもいかないんだろうけどさ。でも、そこはちゃんと訓練を受けた人。そうなれば、車の運転とどっちが気を遣う?と言われれば車の運転の方が気を遣ってると思うよ。(イメージだけどw)


どうしても心配なら、小さい飛行機には乗らなければ良い。船と同じで大きければ大きいほど安全だから。大きい飛行機ともなれば、少しの乱気流ぐらいじゃビクともしないよ。不確定要素がなくなる。

あのですね、冷静に読んでいただければありがたいです。

まず、私自身飛行機はもともと大嫌いでした。
誰がどう慰めてくれようと、怖いものは怖いのです。

クルマとの比較とか、統計的な数字なんて実は意味ないんですよ。
あれは単に統計であって仮に自分の乗った飛行機が事故に遭えば何の意味もない。
そこでしょ?イヤなのは。
自動車事故の遭遇者数に対する死亡者数の割合はしれていますが
飛行機事故の遭遇者数に対する死亡者はほぼ1に近い。
だから飛行機は怖い、と思うのではないですか?

それはそうなのです。が、そこは信じるしかないのですよ。
現代の技術と、パイロットの腕を。
私は、飛行機が怖かったにも関わらず、仕事の関係で一時期(10年ぐらい)メチャメチャ乗らなくてはいけない部署に移り
それこそ何百回乗ったかわかりません。
ですが、現実事故には遭わなかった。
それも確率の問題だといわれればそれまでですが、それでもやはり現代技術とパイロットの腕というのは信頼に足ります。
ヒューエル・セーフ・・・飛行機の考え方ですが例えば一つのコンピュータが
ダメになってもその代わりがあるので大丈夫なようにしている。
確かジャンボではコンピュータが7台ぐらい積まれていると聞いたことがあります。

だから、いざ乗ったら自分は絶対に大丈夫と信じましょう。
そして、出来る限り機内のエンターテイメントを楽しみましょう!

空を飛んでいる飛行機を見ていると、「なんであんな金属の塊が飛ぶのか…」って不思議に思いますよね。
わたしも飛行機に乗りながら「この飛行機墜落するかも知れない」と不安になるときがあります。(今まで墜落したこと一度もないけど 笑)
「怖い」といっているのに数字で示しても、と思うけど。
わたしは数値で「まあ いいかっ」って安心しました。

事故の確立について

「飛行機事故の確率は低く、飛行機は安全」と聞いて、下のリンクにある航空機事故の確率についての記事からわたしの実感にあう数に計算し直してみました。

(1) 地球と月の距離は38万km+-2万kmなので、月まで飛行機に乗って死亡事故に遭う確立は、月と地球を3289回往復して1回。
(2) これだと実感が沸かないので、東京ーニューヨーク(1万km)では12万5000回往復して1回でした。
ニューヨークまで週1回往復して事故に遭うためには、2403年必要でした。
(3) スカイマークに乗られるのは羽田から千歳?
だとすると距離は約850kmですから、事故にあう確立は148万8095回乗らないと事故に遭えない。

わたしはこの計算をしながら「自動車に乗ってでかけるほうが、よっぽど危険なのかも…」と思いました。

No.4さんも言われていますが、古い統計しか見つからなかったんだけど
1998年の全世界での航空事故による死亡者数は909人。日本国内だけの自動車事故による死亡者数は10805人(事故後1カ月以内の死亡)

下のURLは、今世界中でどれくらいの飛行機が飛んでいるかを世界地図で示したものです。(24時間分のシュミレーションです)。飛行機が黄色のドットで示されています。
日本やアメリカ東岸、ヨーロッパは一面黄色。「すべての飛行機が安全に飛んでいる!」と思ったら安心しません?

飛行機事故の大半は離着陸前後に発生してます。
この時、飛行機は比較的低速で低高度です。生存の確率を高める工夫はいくらでもあります。たとえばシートベルトが緩いと腹部を傷めます。近くに荷物があると飛び回って怪我の危険性があります。
・離着陸時は深く座ってベルトをきつく締める
 (上昇してしまえば少し緩めて結構です)
・手荷物は収納場所に格納する。
・乗ったときに非常口を確かめる

万一のときでも、自分の努力で多少なりとも生存の確率は高められます。飛行機事故、離着陸時の事故は全員即死、ということは意外と少ないです。自分の身は自分で守る努力をしている。それだけでも気分は違いますね。

STEP2飛行機が大好きな人からの答えと対処法

飛行機が怖い

海外在住7年です。時々一時帰国しますが、何回乗っても飛行機が怖くて仕方ありません。次回の一時帰国が迫っていますが、飛行機に乗っている間の事を考えると、ドキドキして不眠がちです。
『飛行機なんて平気』と言われる方の『肯定的な意見』をお伺いできればと思いました。よろしくお願いいたします。

私は、飛行機が大好きな一人です。一時帰国で頻繁に飛行機に乗れる質問者さんが羨ましいです。

飛行機嫌いの人は、確率的には飛行機事故の確率は、交通事故に比べて低いという事実を知っていても怖いものだと友人に聞きました。やはり地に足が着いてないと不安なのかなと思いました。こればっかりは、どうしようもないので日本での楽しみや滞在先でも楽しいことを考えたら、多少は落ち着くのではないでしょうか。私も昔、海外に住んでいたので日本への帰国は、祖母や祖父に会えたり、幼馴染と遊んだりできるので、帰国などはとても楽しみでしたね。だから、飛行機に乗らなければならないのはどうあがいても仕方ないので、その後にある楽しいことを考えてみてはいかがでしょうか。

私の飛行機の楽しみ方についてお話しますね。私は、飛行機からの景色がすごく好きです。飛行機からでしか見れない景色があるのをご存知ですか?例えば、飛行機からだと虹って丸く見えるんですよ。それに雲に飛行機の影が映り、その周りを光の円が囲う、サンピラーという光の柱が見えるなどきれいな海以外にも様々な貴重な景色が見られるそうです。非常に稀なの見られたら、相当ラッキーなのだと聞きました。私は、まだ一度も見ていないのですけど。ただ飛行機嫌いの方だと外の景色を見るのでさえ辛いのでしょうか。もしそうでしたら、無理にとは言いませんが景色を楽しむというのも飛行機の楽しみ方の一つですよ。

飛行機が怖いというのは、事故の可能性を考えてですか?

とするならば、今航空機が墜落する可能性は1万回に1回といわれています。
日本で重大交通事故がおきている頻度に比べれば、飛行機事故がおきる可能性は
限りなくゼロに近い数字になるでしょう。
また、日本人の3人に1人が癌で死亡すると言われていますが、それに比べて
飛行機事故のおきる確立は? 同じく比べようがありません。

日常、何の変哲も無く過ごしていますが、その日常の生活を送って事故にあったり、
病気で命を落としたりする確立を考えるならば、飛行機事故にあう確立なんて、
本当に比較対象にすらならないほどのものです。

飛行機に乗って帰国するよりも、仕事に行く為に横断歩道を渡る行為のほうが
よほど命がけの行為ともいえますね。

久しぶりの帰国、是非リラックスして飛行機を楽しんでください。
日本では公開前の映画も見れるかも知れませんよ(笑)

一番良いのは、外を見ないことでしょうか。
私の知人の女の子は決して外を見ません。
特に離陸着陸時は。
「外、綺麗だよ~」なんていうと怒ります(w

ほかは、高いところを飛んでいると思わずに
地上にいると思い込むことです。

「ゴーーーー」って飛行機特有の騒音も五月蝿いですよね。
耳栓をしたほうがいいですね。

私も飛行機大好きです。着陸前に大きく傾いたときなんかは景色が良く見えて最高ですね。彼氏が小型飛行機のパイロットなんですが、この前二人乗りプロペラ機で遊覧飛行しました。これも大型ジェットとは違う魅力があり感動しました。離陸して地上のものがだんだん小さくなり、だんだん広い範囲が見えてくるのがとても不思議な感覚で好きです。あとは地上に広がる道路や家を眺めていると、一体どれだけの電線や水道管をめぐらせてあるのだろう?とか、色々考えてしまいます。

人間が生まれたときにすでに頭にある恐怖(本能的に脳に組み込まれているもの)はたしか三つあり、高所の恐怖、大きな音へ対する恐怖、と、あともうひとつ何かありました。飛行機というのは、この三つの恐怖の二つがそろっているわけで、怖いと感じるのはある意味あたりまえなんです。ですから質問者様が飛行機を怖いと感じるのも、悪いことでも異常なことでもないです。「怖くて当たり前なんだ」と思ってしまうのも良いかもしれません。耳栓やヘッドホンは、騒音を消せるので効果あると思います。

どうしてもダメだった友達は、睡眠薬を処方してもらって眠ることで解決していましたが・・・。あと、カフェインや糖分を取りすぎると興奮して恐怖感が増すので、乗る前と飛行中はコーヒーや甘いものは避けたほうが良いとどこかで聞きました。

初めて乗った時、離陸時の加速がたまらなく好きになり、ああ、パイロットになって、運転したい!!と思いました。

まだ、飛行機で怖い思いをした事がないので、こんな事を言えるのかな?と思いますが。

すきなお菓子をたべながら、好きな本を読むとか、音楽をきくとかして、なるべく家にいるような気分になるように、したらどうでしょうか?

たまにエアポケットに入り長く揺れたり100メートルぐらい落下するときはやはり緊張します。この場合の心配は
先が読めないからです(短時間で終わるのか、更にひどくなるのか)その時はパイロットのことを考えたり、乗務員を見たりして気を紛らわせます。彼らの職場は飛行機です。毎日のように乗っています。我々は年に何回かに過ぎません。

飛行機以外に気にすることはいくらでもあります。もっとも怖いのは(私が)中央分離帯の狭い(或いはない)道路です。いくら運転に自信があっても、対向車が分離帯を越えて飛び込んできたら避けようがありません。
そしてこの種の事故は飛行機の事故とは比較にならない
頻度で起こっています。

飛行機は安全です。不安感の元のひとつは空気が見えないからです。空気を水だと思ってください。飛行機がどんなに揺れても水中の船と同じです。飛行機は水の代わりに周りの空気で支えられています。

飛行機の旅は20名弱のベテラン乗務員と300名前後の旅客と一緒です。あなただけが心配しても始まりません。

私は飛行機酔いがとても酷いんです。
だから飛行機に乗ると考えただけで酔いそうになります^^;
年に2回くらい海外旅行で飛行機に乗りますが
そのたびにユウウツになります。
子供を出産する前までは酔い知らずでしたので
「飛行機なんてチョロイ」派でしたが・・・。
子供を連れていて自分が具合悪くなるというのは
とても大変ですよね。しかもお子様まで乗り物酔い。
私は乗るたびに必ず酔い止めを飲みます。
これがないと正直死ぬ思いです。
お子様にも是非お子様用を飲ませてあげてください。
乗り物酔いが格段に軽くなると思います。
飛行機に搭乗する30分前に軽い食事と共に薬を飲むと
結構酔わずに乗り切れます。
あと、乗り物酔いにはビタミンB1がいいらしいです。
帰国の日が迫ってきたらサプリ等でB1を適量補うと
もしかしたらよりいいかもしれませんね。

安定飛行中はあまり飛んでいる感じがしないので、機内サービスも楽しみのひとつです。上げ膳据え膳で好きなアルコールやお茶を飲んで眠りたければいつでも寝ていいし、映画やゲームもできるし、ほかに何も用事をしなくてよいという最高の贅沢時間です。(エコノミーだとそれ程楽しめないでしょうか?ほとんどビジネスなのでわからないのですごめんなさい。)加えて言うと搭乗前のラウンジも楽しい。
パーサーさんもきれいでやさしく、わきを通る度に娘を笑顔で見てくれたり、、、
何よりも普通は人間は空を飛べないのに飛べてるっていうのが素晴らしいと思いませんか?
でも好き嫌いは理屈じゃないんですよね。わたしは戦闘機とかF1なども好きなのでもちろんジェット機も好きなだけです。

STEP3無理そうだったら事前に病院で薬を処方してもらう

飛行機に乗るのが怖い

飛行機には4回ぐらい乗った事があります。

8年間拒否し続けてきましたが
とうとう今回また、飛行機に乗るハメになってしまいました。
毎回「死んでしまうかもしれない」と、何ヶ月も前から考えてしまって本当に怖いんです。
前日から寝ないようにして、飛行機の中で寝ようと思っても
緊張の余り、目が冴えてしまって、結局現地へ着いてから睡魔に襲われます。
飛行機に乗るのは2ヶ月ほど先ですが、今から泣きそうです。

病院へ行けば飛行機の中で眠れる薬がもらえるでしょうか?
その場合は何科へ行けば良いのでしょう?
それとも、飛行機が怖い人なんてたくさんいそうだし
こんなので病院へ行ったら呆れられてしまうでしょうか。
飛行機に乗ったら恐怖で叫んでしまいそうになるぐらいに怖いと感じないと
薬なんてもらえないでしょうか・・・。

以前に近所の開業医に「海外旅行するのですが飛行機に長時間
乗らないといけないので睡眠薬下さい」と言ったらくれました。
貰ったのはレンドルミンとユーロジンいう薬でした。
レンドルミンで眠れなかったらユーロジンを飲んで下さいと
医師から言われました。
結局レンドルミンだけで眠れユーロジンは飲まなかったのですが
おかげで着くまでぐっすり眠れましたよ。

はじめまして。お気持ちお察しします。
私も飛行機が大嫌いで、同じように飛行機に乗ると決まってからずっと悩んだり、乗ることを決めたことに後悔したり、不安でなきそうになります。(遺書を書いて乗ったことさえもあります)
私は高校までは普通に乗れていたんです。でも理由はわかりませんが20歳すぎくらいからすごく飛行機に乗ることが怖くなりました。とはいえ、oimatadukoさんに比べたら飛行機は乗っているほうなので私のほうが軽い症状かもしれません。
飛行機が一番事故が少ないとか、眠ればあっという間だとか言われますが、そんなこと何の気休めにもならなかったりするし、案外この怖い気持ちってわかってもらえなかったりしますよね。
ちょっとゆれたり、何か音がしたりするだけでもすごく不安で、乗っている間も不安になりすぎて具合悪くなることも多々あります。
先日、2年ぶりにどうしても乗らないといけなくなり、前日はもう眠れなかったりでしたが、安定剤を飲んで搭乗したら、以前より落ち着いて乗れました。
めったに飲むこともないし、こういうときは薬に頼ってもいいんじゃないかな?と思います。
あまり役に立ってませんが、少しでも不安が軽くなることを祈ってます。

私も10月に福岡に出張する為飛行機に乗りました。
行く前はものすごーく怖かったのですが友達から「1億円の宝くじを当てる確立よりも落ちる確率のほうが少ないんだから大丈夫」って言われ、宝くじにめったに当らない私としてはこの一言で気分が軽くなり出かけることが出来ました。
又東京に戻る便は雨で尚且つ夜の便の為か機内サービスが終わった途端シートベルト使用サインがつきトイレを使用不可で「本当に大丈夫?」とびくびくしながら載っていましたが無事帰ることが出来ました。(*^o^*)
(結構上下にゆれていました)

STEP4その他の対処法など

飛行機・・・・

大の飛行機嫌いで、いくら車より安全と言われても機内食が食べられなくくらいの緊張に襲われて、ひどい時は不安症と緊張感で吐き気がする時があります。

海外に行く機会が年に数回あるのですが・・・何か不安を解消する方法ないでしょうか。ちなみに、睡眠薬や酔い止めを服用するとましになるでしょうか。

あと、乱気流って機体にはかなりの影響があるのかしら?

ぜひぜひ教えて下さい!

私も結構、怖がっています。理屈じゃなくて本能でしょうね。

乗ったら次のことを思い出すのはいかがでしょうか。

1)飛行機はエンジン3個が壊れても残りの1個で普通に飛ぶ。
2)飛行機の燃料は灯油で、ガソリンより引火性が低く、だから万一、不時着、炎上などの災害でも、炎が迫る前に乗客が避難できる。
3)異常時は、パイロットは姿勢を保つため、エンジンの出力を手動でせわしく切り替えたりするはずで、エンジンの音が尋常じゃなくなるはずなので、わかる。だから、エンジン音がせわしく切り替わったりしなければ、何も起こっていない。でも(1)で言ったように、エンジンが1個くらい落ちても目的地まで飛んじゃいます。
4)飛行機はものすごい速さで飛んでいるので、本来、もっと激しく揺れながら飛ぶはずのものだが、客のムチウチや不快感が起こらないよう、ものすごく微調整している状態で飛んでいる。だから、たまにムチウチが起こるほど揺れたとしても、飛び方が異常だというわけではなく、パイロットの気配りが足りないってことにすぎない。

あとは、出発前になるべく寝不足にしておくと、爆睡できないかな?

私も同様の経験を持つ者です。
医師の診断では閉所恐怖症、パニック症候群の恐れありと診断されました。
私の対処法としては、

1 徹夜をするか、飲酒して機内で寝ざるを得なくする。
2 医師に抗不安剤を処方してもらう。
3 エンターテーメンとに集中して気を紛らわせる。

それでも辛いですが。。。
酔い止めは結構効果があると思います。
睡眠薬はフライト時間や眠剤によりますが、有効だと思います。

ちなみに乱気流は機体にはたいして影響はありません。
おたがい頑張りましょう。

飛行機に乗ったら枕を追加でもらって、毛布を頭から被り、「Don't Disturb」のシール(大抵搭乗員が持っている)をもらって、毛布の上から貼り付けて眠ると、飲み物、食事で起こされることもなく爆睡できますよ。
水分補給には出発前にお気に入りのお茶をペットボトルで買って抱えていると、一々スタッフ呼ばずにすむので気が楽です。

まず、機内でずっと寝ていて飲み物、食事を
とらないのはいけません。絶対おすすめしません。
1.血栓症(エコノミー症候群)のリスクが高くなる。
発症してしまえばそれまでです。必ず水分を取り
体を動かしトイレにいきましょう。
2.麻薬の密売人だとキャビンアテンダントに
疑惑の目をむけられる。。
これは胃や大腸のなかにゴムのなかにいれた
薬を運んでいるので、それが出ない(排便、嘔吐)
ために食事などをとらないと疑われるのだそうです。
なので「睡眠薬を飲んでねっぱなし」はお勧めできません。

私は飛行機大嫌いです。高所恐怖症です。
それで最初のフライトで乱気流にあい、友人は
ジュースを自分にぶちまけてました。
そんな私でもアメリカやエジプトまでいってます。
(飛行機ではほとんど眠れません、怖くて。)
まず飛行機だと考えない。「スターツアーズ」だと
思う(笑)つまり実際は空を飛んでいないとおもいこむ。
またはジェットコースターにのっているとおもう。
なぜか?下にレールがあると思い込むのです(笑)
どんなに揺れたってレールがあってそのコースどおりだと
おもえばまだ落ち着けます。
(でもジェットコースター大嫌いです・・・)
しかし飛行機だいすきな友人は私の気持ち理解できない
ようです・・。

STEP5耳が痛くなるのが怖いときの対処法

飛行機、旅行、

飛行機を利用した時じっとして居られない位
耳の奥が痛みます。
何か傷みを和らげる方法は
無いでしょうか?

鼻をつまんだ状態で、鼻から息を吐き出す動作をして下さい。
耳に負担がかかります。
これで自分の場合は、痛みは完璧になくなります。
お勧めです。

気圧の変化で多かれ少なかれ耳の痛みはありますが、じっとしていられないくらい痛いのなら、一度お近くの病院の耳鼻咽喉科に行き念のため診てもらったほうがいいかもしれません。耳が詰まっていたり、航空中耳炎になっていたりしてはいけませんから。

飲み物をひんぱんに飲む
チーンと鼻をかむ
生あくびをする
干物やガムを噛む
手のひら全体を両耳に押しつけ、手を急に離し、中の空気を引っ張る

いろいろありますよ。どれも間に合わせで、決定的によくする方法はないです。だれでも大なり小なり痛い。

耳に持病はありませんよね??
耳の痛みは気圧の変化が原因です。
一般的な耳抜き方法は
口を閉じて鼻をつまんで、鼻から息を吐こうとすれば耳抜きできます。
頻繁に唾を飲んだりあくび、飴やガムも良い唾を飲む為には有効です。

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