招待状の書き方

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はじめに

Photo by ねこネコ猫NEKO
披露宴の招待通知の書き方です。
地元や国外で結婚式を挙げて、その報告とお披露目パーティーへのご招待、という文面をご紹介します。

STEP1

結婚式と披露宴のご招待という一般的なパターンとは違うので、文面も堅苦しく考えず、若い二人らしい、型にはまらないものでいいのではないかと思いますよ。 親戚の方々は、外国人のお嫁さんをもらったことからも、「あの子は、進歩的な考えの持ち主なんだな」と理解してくれるのでは?

STEP2

もちろん定型文の媒酌人の部分もいらないし、もしかしたら、お父様の名前でより、本人さんと奥様本人から出す形でもいいかもしれません。お父様の名前で招待状を出すと、どうしても「息子が結婚しまして」とかいう間接的な内容になってしまうからです。

STEP3

アイデアとして、 「季節のご挨拶」 「さて、ご報告が遅くなりましたが、私、○○と、○○は何月何日にどこどこにて挙式を致しました。」 「新居にて、新しい生活をスタートしました。」 「この度、皆様へのご報告の意味を込めまして、ささやかではありますが、内輪だけのお披露目会を催したく存じます。お忙しいとは存じますが、ぜひ、いらしてください。 日時、場所 なお当日は平服にてお越しください。」 「二人の連名」 「新居の住所」 という感じでどうでしょう。

まとめ

あくまでも、一案ですが、何かの参考になれば、うれしいです。

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