「腰痛ベルト」を使った ぎっくり腰の治し方

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はじめに

Photo by love-syoko
ここ数日で急に寒くなりましたので、体に痛みをもっていると気温の変化に体がついていきませんので、ほんとうにつらいですね。ここでは、ぎっくり腰の症状を緩和するために日常使っている「腰痛ベルト」をご紹介したいと思います。

STEP1

「腰腰」の原因には「ぎっくり腰」以外にもいろいろありますので、まずは病院で診察を受けてください。なかには「背骨のがん」だったという実例も身近にありますので、腰痛を軽く考えないでくださいね。

STEP2

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この腰痛ベルトを買ったのは、もう10数年前になります。背中にマグネットがついているため、骨に当たるとけっこう痛かったですが、もう年季が入っていますので「腹巻き」代わりです。

STEP3

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こちらの「腰痛ベルト」は、この夏買ったばかりです。2段式になっていますので、融通が利いて便利です。最初は、締め付けることに抵抗がありましたが、慣れてくると楽になります。

STEP4

いずれの腰痛ベルトも、着用した上からズボンを履くことができますので、外出時にも目立ちません。そのためには、ズボンのウエストはゴム入りで、ゆったりしたデザインのものを選ぶことが大切です。

まとめ

これらのベルトは、あくまでも腰痛の緩和をサポートするものですが、装着しているという安心感があります。 最初に買ったベルトは、マジックテープ式でしたが、100円ショップで買ってきて付けかえることで長持ちさせています。また、ベルトの薄くなった部分は、おおざっぱに縫って補強しています。

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