蛍光灯とLEDはどっちが得?

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はじめに


エジソンが開発した実用的な白熱電球が40時間点灯し、実用的になった功績をたたえて、10/21をあかりの日としました。

アタシも明るく照らされたいわ。

じゃ、あかりのQAまとめ、いっちゃうわよ。

蛍光灯とLEDはどっちが得か?

賃貸で電球交換は蛍光灯とLEDはどちらがお得?

賃貸に住んでいるのですが、居間の電球が切れました。
蛍光灯とLEDはどちらがお得ですか?
ずっとこれから同じところに住むのであれば、LEDの方が電気代の節約にもなりお得だとは思いますが、そもそもの電球自体が高いです。
賃貸は次に住むところが同じ電球が使えるかわからないので、30年使えますというLEDを買って今後転居して使えなかったら無駄になりそうです。
今のところは最低あと5~6年は住むと思います。
その間の電気代でLEDの代金がカバーできればLEDにしたいのですが・・・

電球型であれば、LEDと蛍光灯の省エネ性能は同等か、蛍光灯の方が優れています

なので、電気代は同等 
販売価格は蛍光灯の方が全然安いので、蛍光灯でしょう

唯一、蛍光灯の弱点は、スイッチオン後 本来の明るさになるまで数分かかること
数分しか点灯しない場所だと、スイッチオン直後に100%の明るさになるLEDが便利です

おおよそですが蛍光灯とLEDは電気代が約10分の1です。その差額でもとが取れるかどうかです1Kwが24円とし算定した場合60Wの蛍光灯が1時間1.44円ほぼ同じ明るさのLEDが消費電力6W 0.144円だとします。1日5時間365日使用した場合60Wで 372.2円10時間なら倍の744.4円です5年ならそれぞれ5時間1861円 10時間3722円ですこの差をどう考えるかです。それとLEDは電球部は熱くなりませんが根元の基板部分は手で触れないほど熱くなり基板がショートしたら発火して火事になる危険がありますし、使用可能場所や機器が対応しているか確認の必要があります。蛍光灯は、ガラス部分が割れれ点灯しなくなります。

LEDの方が電気代が安くなる、なんてメーカーの宣伝文句です。
需要を促し、買い換え客を扇動したいだけ。
実際は電気代に大差無し、差があっても微々たるもんです。
新規購入ならLEDでも構わないが、わざわざ買い換えるまでの価値はありません。
電球を変えるだけで済むなら、それで対応するのが賢明。
LEDにだって寿命がある(使用時間に比例して徐々に暗くなる)ことをお忘れなく。

例えば居間の照明のように、夕方~就寝するまで点灯しているのであれば、LEDの対象として検討するトイレや階段のような、ごく短時間点灯で点滅の頻度が多い場所は蛍光管は不適、白熱球かさもなければ安~いLEDを検討浴室やキッチンといった、点灯時間は長くなく、点滅の頻度が多くない場所は蛍光管で検討>賃貸は次に住むところが同じ電球が使えるかわからない電球タイプであれば、E26とかE17という一定の規格があるので使えないという心配はないシーリングライトのような照明装置であっても、ローゼットの形状には互換性があるので使えないという心配はない

同じ光量ならば、電力量ではわずかにLEDが有利ですが大したことではありません。

それよりも、電球型蛍光灯はスイッチON後、規定の明るさになるには1分くらいかかりますし、オンオフの回数が多いと寿命を縮めます。
逆にLEDの光は長時間使用下ではブルーライトが目の網膜によくないとされていますし、だいいち高価です。

よって、居間のように比較的点灯時間が長い場合は蛍光灯でいいと思います。

お得かというと・・・なかなか元取るのは難しいかと。
利便性で選ぶべきものと思います。
どれだけつけっぱなしか、頻繁に電源OFFされるかでしょう。
白熱電球60W、蛍光灯型15W、LED10Wとかで
一か月に使う時間掛ければ電気代でます。
1000Wh28円とかなのでザックリ計算すれば分かるかと。
(60W1日2時間、1カ月30日で
 60W×2時間×30日=3600Wh 3600Wh÷1000Wh×28円=100.8円
 一か月の電気代約100円です)

うちは
1日にある一定時間使う、それほど短時間でOFFしない場所
→蛍光灯型電球

短時間しか使わない。1日数分。
→白熱電球

ほどほどに使うが短時間にOFF/ONする
→LED電球

玄関に蛍光灯型電球使ったら冬場に明るくなるころにはOFFで
即効でLEDに変えました。
ちなみに引っ越すときはLED電球も持っていけばいいと思いますが。

居間はLEDシーリングにしました。調光、調色、高演色で選びました。

LEDの電気代のメリットが出るのは
白熱電球から変えた場合のみ。

蛍光灯からLEDにしても電気代のメリットゼロ。

蛍光灯とLEDは同じ明るさなら、
電気代はほぼ同じです。

元が取れない
4馬鹿大将。

LED照明。
ハイブリッドカー。
エコキュート。
太陽光発電。

以上は元が取れないどころか、
持ち出しが出ます。

LED、LEDと騒いでいるのは
日本人だけです。

一番経済的なのは、蛍光灯。
それも直管(昔からある長いタイプ)
で、安定器があるタイプ
インバーター式は電子回路が壊れやすい。

シーリングライトのような大型の照明器具ではLEDで省エネを図ることはできますが、電球のような小さな器具では効率は蛍光灯と変わらなく、またメーカーによっては放熱設計などが全くなってなくスペック通りの性能が出ないばかりか熱劣化ですぐ壊れるような物がある

これまで様々な回答で、LEDは省エネだという意見と、LEDと蛍光灯は変わらない、値段が高い分LEDが損だという意見があって質問者さまも混乱しているのではないかと思います。実を言いますと、これは両方とも正解なのです。正確には、適切な照明器具を選ぶことによってLEDで省エネを図ることはできるがただ単純に蛍光灯をLEDに置き換えただけでは節約にならない場合がある、ということです。

LEDに変えたからといってお得というわけではなく、

同じだけの明るさがほしいのであればLEDのほうが高くつく。

ただし、適材適所。

LEDに変えるときにワットをルーメンに換算

ワットをルーメンに換算すると?

お願いします。

ワットをルーメンに換算?すると何ルーメン必要なのか教えてください。

40Wだと、何ルーメン必要なのか?60Wだと?80W、100Wだと?

詳しい換算表などのサイトを探したのですが、見つかりませんでした。

お詳しい方、教えてください。

お願い致します。

ワットとルーメンは測定する単位が違いますので換算は出来ません。
例えば人間の身長cmを体重のkgに換算するようなものなのですから。
つまりワットwは電球などが消費する電力ですし、ルーメンはライトから1m離れた面の明るさの単位です。
それに同じ消費電力を必要とする照明器具でも電球、蛍光灯、LEDでそれぞれ明るさは変わりますから。

20W-170lm 30W-325lm 40W-485lm 60W-810lm 100W-1520lm 日本電球工業会の資料より。数値はE26口金一般電球の場合。
ずいぶん前の新聞の記事にありました。
お役に立つかどうか。

日本電球工業会のHPに同様な記載があります。
http://www.jelma.or.jp/05tisiki/pdf/shoumeiYougo_tan-i.pdf

1wあたり何ルーメンかがわかれば簡単です

1wあたり70ルーメンなら、40wだと2800ルーメンとなります

1wあたり何ルーメンなのかは、照明ランプ毎に異なりますが、蛍光灯で70~120ルーメン、LEDで60~90ルーメンくらいです

(1)口金と反対向きの明るさは十分だが、その他の向きには光が届きにくい。(2)電球色でも電球の色とは違う場合がある。というものがあるので注意が必要です。(1)はランプシェードが電球の上下方向に均等にあるようなインテリアライト等で上半分しか明るくならないというような問題、(2)はダイニングテーブルのダウンライト等で白熱電球に比べて料理の色が違って見えるというような問題が指摘されています。最近はかなり改善されてきたようですが、実際の購入時には詳しく調査をされた方がよろしいかと思います。

LEDに変えて長持ち~、かと思いきや、なんか暗いのよね。

作業に適した明かりの色

作業などをする部屋の明かりは何色にするのが一番適していますか?

今、自分はひとつ部屋をもらって寝室兼勉強部屋という状態で使っています。
最近蛍光灯が暗くなってきたので新しいのを買ってきて交換したのですが何故か違和感があります。
いままで使っていたのは白色の光のものだったのですが今回買ってきたのは少し青みのかかった白なんです。
文字などははっきりして読みやすいのですがいまひとつ落ち着かなくて困っています。
なにか病院や学校のような嫌な雰囲気を感じるといいますか・・・。

現在専門学校に通っていて絵を描いているのですが普通寝室などでは落ち着く色として少しオレンジみのかかった色がいいと習ったのですが、寝室としてだけではなく絵を描くのにも使っているのでオレンジ色っぽい物を使うと色を塗ったときに違和感が出てしまうので避けています。
いままで古くなった蛍光灯を使っていたので明るくなったことに慣れていないだけなのかもしれませんが元の白色の電球に買い直そうか迷っています。

しかし、適当に買いなおして合わなかったら困るので心理効果など影響があるのならアドバイスをしていただきたくて質問しました。
出来れば寝室と作業部屋を分けれればいいのですがそういうわけにもいかないので・・・。
やはり慣れなのでしょうか?

あなたが感じているとおり、
やや青い白色の蛍光灯は、
作業や仕事には適していますが、
眠るときには合いません。
なので、白色電球もしくは電球色蛍光灯の、
間接照明とかスタンドなんかを追加するのはどうでしょう?
リラックスしたいときには、
やっぱり電球の明かりの方が気持ちが安らぎますもんねぇ。

ちなみに蛍光灯には色温度帯で、
白色、昼光色、昼白色、温白色、電球色なんかがあり、
メーカごとに呼び名は違ってます。


そうね、明るいと作業にはいいけど、隠してるひげが見えちゃう~!

カンデラ、ルクス、、ルーメン、ケルビン。明るさの基準になる数値はどれ?

カンデラ、ルクス、ルーメン、ケルビン等
光に関する単位(?)は沢山ありますが
明るさの基準になる数値はどれですか。
ウィキペディアに載ってるような難しい言葉ではなく
イメージしやすい簡単な言葉で教えてください。

一番一般的なのは照度でしょうか。単位はルクスです。

カンデラは発光体の[光度]の単位です。ルクスは光束が当たった物体が示す[照度]の単位です。ルーメンは光の束の強さを示す単位です。光束は直接見ることは出来ず、ヒトはその光源、または物体に当たった時に明るいか暗いかを判断します。(例えば黒体に当たった場合は、どんなに強い光束でも発光は観測できません)ケルビンは温度の単位です。以上から、明るさを示す単位は、[カンデラ]と[ルクス]ということになるのではないでしょうか。勿論ルーメンも明るさに関係する単位ではありますが・・・

判りやすく言うと、カンデラ;電球を見つめたときのまぶしさルクス;電球に照らされた壁や床の明るさケルビン;電球を触ったときの暖かさ(熱いほど明るい)ルーメン;表現しようが無い…強いて言えば、光の束が見える度合い?事例参考;懐中電灯は、カンデラは小さいが、ルーメンが大きいので、あたったところは明るい(部分的にルクスが大きい)。部屋の電球は、カンデラは大きいが、ルーメンが小さい(光が散らばる)ので、部屋全体は明るいが、部分的に見ると差ほどではない(ルーメンは小さい)。豆電球は手で触っても、ケルビンが小さいのでなんとも無いが、部屋の電球はケルビンが大きいのでやけどすることがあり危険だ、

「ルクス」「ルーメン」「カンデラ」は測り方が違いますが、どれも明るさの単位です。「カンデラ」と「ルーメン」はどちらも光源の「明るさ」の尺度ですが、「カンデラ」は光源が放つ光「全体」の量を示す「明るさ」です。「ルーメン」は、「照射範囲」を考えた「明るさ」です。カンデラが同じ光でも、裸電球のように四方八方に光が出て行く場合は「ルーメン」は小さく、懐中電灯のように絞り込んで光の出る範囲を集中することで、ルーメンが大きくなります。光源そのものの「明るい暗い」は、「ルーメン」の方を基準にする場合が多いと思います。

「ルクス」は、どれだけ照らされているかを示す「明るさ」です。照らされる面にどれだけ光がとどいているかを表しています。ルーメンが同じ光に照らされた場合でも、光源から近いと明るい(ルクスが大きい)ですし、遠くなると暗く(ルクスが小さく)なります。

「ケルビン」だけは明るさの単位ではありません。ケルビンは温度の単位ですが、光についてケルビンを使うときは「色温度」といって、光の色を表します。炎をイメージするとわかりやすいと思いますが、炎は温度が低いと赤く、温度が高いと青くなります。この「温度」で光の色を表現するのが「色温度」で、6500ケルビン付近が白色で、それより低いと赤く、高いと青くなります。あくまで「色」を表す尺度ですので、色温度が高いからといって「熱い」とか「明るい」という意味はありません。

こんにちは。
机とか床などの明るさを表すのはルクスです。室内のこれらの明るさを算定するのが照度計算です。照明器具の能力(主にルーメン)・配置から対象面のルクスを出したり、ルクスを固定して照明器具の仕様・本数などが算定されます。


なるほどなるほど。

(アタシがなるほど、って言ってる時はわかってない時)

ほっとしたい間接照明

蛍光灯の部屋へのほっとする間接照明の取り入れ方

最近、間接照明を家に取り入れたいなと思っています。
リビングや寝室は今まで蛍光灯の明かりだけだったので、なにかしらほっとするような明かりをと思っています。
どういった形や大きさ、どのようなタイプがいいかおススメがあれば教えてください。
あと、蛍光灯の明かりとどうやって合わせたらいいかもあれば教えてください。

先日TVでやっていましたが床や足元の間接照明がいいそうです

洋室に間接照明・・・部屋のテーマ・色合い、大きさと予算によると思います。床置きやスタンド式、どこかのスツールや飾り台に乗せるなど様々ですネ。スペースの問題もあると思います。寝室含め一番手っ取り早いのは、ランタン(あんどん)タイプです。他はフロアスタンド、テーブルライトタイプ

テーブルスタンドやコンパクトなキャンドルライトもあります

蛍光灯は型式にもよりますけれど『電球色』を使うと色合いが優しくなります。また、明るさに問題ないならWを下げるのもあります。LED電球(電球色)が使えるとまた違います。(白熱球を使う以外の方法で)


そう、間接照明を設けるだけで、シャレオツ部屋~!

欧米と日本でのあかりの違い

欧米で部屋の照明が日本より暗いのはなぜ?

旅行をしたりすると、欧米のホテルの照明はすごく暗いと感じます。
旅行ガイドや地図を見ようとすると、テーブルライトの下まで行かないといけなかったりして不便さまで感じます。
その代り雰囲気はムーディーだなと思いますが。

また、映画やドラマを見ていても、日本のような蛍光灯が部屋を照らすという感じではなく、ライトをいくつか使っていたりして、隅々までは光が届いていません。
これは文化の違いなのでしょうか?
それとも強い明りに弱い(欧米人がよくサングラスをかける)ということも関係あるのでしょうか?

専門家によると、暗い場所で過ごすと、眠りを誘うホルモン・メラトニンが分泌されやすく、身体が眠る準備を整えるそうです。と書いてあります。「洋式のホテルは眠りやすい環境にしてある」と言うのも理由の1つみたいです。

 欧米人は部屋は憩いの場であって、勉強や仕事をする部屋では無いと聞いたことがあります。それで必要なら、その場所をスタンドなどで照明するらしいですね。目には良くない方法です。時代遅れの感覚でしょう。日本人には受け入れにくくてついていけません。ほら穴生活の文化の違いです。 逆に日本では部屋の中央に照明器具を置いて全体を照らすと言う合理的で進歩的な方法をとっています。その弊害で眠れないことにつながるので徐々に照度を2段階などに落としたり、夕暮れの色にできる器具などで生活に合わせた照明器具になっていると思います。

ヨーロッパは冬の寒さが半端でなく、レンガや石造りの家が多かったので、窓を大きくできなかった。windowは、「風穴」という意味で、基本的に通気口の役目しかない。中が暗いのが当たり前で、伝統的に慣れているため。

日本家屋は基本構造が柱と梁の組み合わせで、窓を大きくできたし、夏の暑さと湿度が半端でないので必然的に大きな窓の家がになった。「窓」は「間戸」の意味で、柱の間の戸を意味する。このような造りは昼間は日が差し込んで明るいため暗いことに違和感を覚える。

日本のホテルも、たいていは浴室を除き、天井に照明器具はついていません。ついているとしても入口のダウンライトくらいです。くつろぎと睡眠を目的としているからだと思います。

結論から言うと「そもそも太陽の明るさが違うから」です。ヨーロッパは亜熱帯地方にある日本に比べて年間の照度がまったく違います。外国人はサングラスをかけるイメージがありますが、それは自分たちの目に合わないところにいるからで、ヨーロッパ人はサングラスのない時代もずっと同じ青い瞳で生活をしています。アメリカにいる白人がサングラスをかけるのは、アメリカがヨーロッパに比べて緯度が低く、日本と同様太陽の光がまぶしいからです。またオーストラリアでは白人を中心に皮膚癌に注意が払われていますが、原住民であるアボリジニにその心配はありません(アジア人もほぼ心配要りません)そのため彼らがリラックスできる部屋の照度も当然日本よりは暗くなります。彼らのちょうどいい太陽の光は幾分黄色がかった白熱灯色です。日本のようなまぶしい太陽は青い目をしたヨーロッパ人には負担が大きく、白熱灯ぐらいの照度がちょうどいいのです。実際に青い目は黒い眼に比べて2割ぐらい光に対する感度が強いようです。

間接照明が多いのは、伝統的にろうそくやランプの時代の明かりの取り方を模倣しているからです。その点でいえば未だに日本人が畳を好むのと同様、伝統的に間接照明が取り入れられている、と言っていいと思います。逆に日本人を含むアジア人は蛍光灯を非常に好みます。紫外線を含む青みがかった強烈な光じゃないと「暗い」と感じてしまうからです。つまり日中の日差しはそれだけ強烈である(白人ならサングラスが必須なぐらい)ということです。

日本と欧米のフイルムやテレビカメラは色調が違う

文化的要素と人間の環境対応能力によって明るさに対する感受性が違うために、部屋の明るさにも影響を及ぼしているといえます。

「高度成長期にナショナルが「明るいほど素晴らしい」と蛍光灯を家庭用に売り出してから日本の住宅は白々しい蛍光灯一色になってしまった」と嘆いていましたが、それがナショナル(だけ)だったかはさておき、「隅々まで明るい方が良い」という価値観は経済発展や物質的豊かさを追い求めている時代とマッチしているし、他にもこれに近しい回答をしている回答者さんがいらっしゃいますが、私もこれが有力だと思います。(この時代に活躍していたおじさまは本当に蛍光灯の白々しい灯りが好きですし、逆にそこを通らなかった最近の人は自宅でああいう照明をつけることをそれほど好みません。最近のインテリア雑誌やマンション広告なんかを見るとわかると思います。)

欧米が暗いのではなく、日本(や急速に発展しつつあるアジア諸国)が物質的な豊かさの象徴としてスペックの上位であるところの「暗いより明るい」を選んでしまう、という感じなんじゃないかなと思います。


明るいことはいいこと~。

でもね、寝る前は明るさをおとしたほうがいいわ~。

肌のアラもみえにくくなるわ。

まとめ


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