男がドン引きした「自虐ネタ」を知ってモテ女になる方法

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はじめに

Photo by PAKUTASO(パクタソ)
女子会で盛り上がる定番ネタといえば、「恋愛」や「自虐話」ですよね。でも、よく耳を傾けてみると「タイプじゃない男ばっかりに言い寄られて…」「せっかくいい雰囲気だったのに、大学名を言うとダメね」など、“プチ自慢”が含まれているが…! こんな発言ばかり続けていると、友人だけでなく恋人にも「ウザっ」と思われてしまいますよ。 そこで今回は、男性がドン引きした「自虐ネタ」を知ってモテ女になる方法をご紹介します。

STEP1「よくナンパされるの…。私って軽い女に見える?」

あなたは女友達に「今日も変な人にナンパされちゃった」と報告しているつもりでも、男性には「モテるって自慢したいだけでしょ!」と本音を見透かされています。どうしても話を聞いてほしいときは、女子会限定にておいた方が身のためですよ。

STEP2「ボーナス減って○百万円だったの!」

男性は自分よりも稼ぎのよい女性に劣等感を抱きがち…。あなたが気になる男性と結ばれたいと思っているなら、「減った」と言いつつもボーナスが「○百万円」支給されていることを公表するのは絶対やめましょう。

STEP3「よくハーフに間違えられるけど、純日本人だし!」

「ハーフっぽい」「有名人の○○似」など、顔立ちの話をするとイラっとされる可能性大! たとえ誰もが認める「ハーフ顔」でも、自らアピールするのは控えた方がよさそうですよ。また、褒められても「そんなことないよ」と一度は否定する謙虚な姿勢を忘れずに!

STEP4「○○大学だから、大手○○しか受からなかったよ…」

有名大学出身の女性にありがちなのが、「○○大学だから、○○しか受からなかった」と就職活動の結果をサラッと自慢すること。あなたは納得いかなかったのかもしれませんが、周りには嫌味にしか聞こえませんよ。言い方にはくれぐれもご注意を…!

まとめ

あなたは「自虐ネタ」のつもりで話したつもりでも、相手をイラっとさせてしまうことがあります。男性にドン引きされないためにも、モノの伝え方には十分気をつけてくださいね。

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