暑い夏に体を冷やす方法!!

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はじめに

暑い夏にほてった体を冷やすヒントが書かれたQAをあつめました!試してみてください♪

体を冷やす食べ物・仕組み

夏野菜は、カリウムを含んだものが多く、利尿作用とともに熱を放出させる効果があります。
茄子の他、きゅうり、トマト、ゴーヤ、冬瓜なども同じです。
温めると、効果は多少落ちるようです。

体を冷やす成分はカリウム、体を温める成分は鉄、たんぱく質、ナトリウムです。ほとんどの食品には、この4つの栄養素が含まれています。問題はバランスです。

トマト、レタス、きゅうり、なすは野菜類の中では、カリウムが平均的で特に多いわけでもない。しかし鉄、たんぱく質、ナトリウムが揃って、どれも少ない。つまりバランスが悪いのです。
体を冷やす成分に偏っていて、体を温める成分に乏しい代表格がトマト、レタス、きゅうり、なすなのです。バランスが悪いから体を冷やす食材といわれているのです。

だからトマト、レタス、きゅうり、なすを食べる時は一緒に体を温める食材を食べるとバランスが良くなるわけです。何事も重要なのはバランスです。

体の首などの部分を冷やす!

★バンダナを使って、首に保冷剤を巻く
体感温度が下がるって聞いてやってみたら結構効きました!いつでもすぐできるので楽です^^休日は兄弟でやってるので、これ用に貯めた替えの保冷剤は10以上あります。

★足湯の要領で冷やす
私は足湯用のたらいに水を張って、30~50分おきに冷凍庫で凍らせたペットボトルを入れて涼をとっています。もちろん、直接入れると不衛生なので、袋に入れて。家で仕事するときはこれが一番楽です!
氷水を当てるとか、ちょっとアレンジしてみたら、また涼しくなるかも!

私は体の中から冷やす。
手首や首の周りに、ジュースのペットボトルでも冷蔵庫で冷やしたおしぼりとかでも、当てるだけで汗が止まりますよ。いわゆる動脈と体表が近い場所で、血液を冷やして体を冷やすってやつです。
しかし!!!くれぐれも冷やしすぎには注意してください。適度に、適度にですよ☆

扇風機を使った方法

★基本の扇風機
直接体に当てると体調を崩してしまいやすいので、自分と扇風機の間に凍らせたペットボトルを置いたり、濡れタオルをかけて、冷気を部屋全体に広げるようにしています。これは時々。

打ち水をすると湿度が高くなるのに涼しくなるの??

打ち水をした場所は

・水の温度で少し冷える
・気化するときに気化熱を奪うので少し冷える
・熱せられ、湿度のUPした空気は上空に上っていく
・周囲から空気が補充され風が発生するので体感温度は低下する

まとめ


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