これを知っておけば役に立つ!蚊にさされたときの対処法!4つ!

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はじめに

蚊に刺されたあとかゆみが収まらない!どうしてもひっかいてしまう!

そんなときに、炎症を治める対処法がかかれたQAをあつめました!

すぐに実践できるものばかり!試してみてください♪

STEP1対象方:すぐに対処!

基本的には、蚊に刺された直後に市販の虫刺され&痒み止め薬を塗ると
痒みが無くなる可能性がかなり高く、数時間後~後日に痒みがぶり返す、という事も少なくなります。
その逆に、蚊に刺されてから時間を経過してから市販の虫刺され薬を塗っても
あまり効果は得られない場合が多いので、
薬によって早く痒みを抑えたい場合は「蚊に刺された直後」を意識して使用してみましょう。

STEP2対処法:すぐに水で冷やす!

濡れタオルで冷やします。

以前、かぶれで皮膚科に行った時に、かゆみが治まらないときは、濡れタオルで冷やしてくださいと言われました。

診てもらう前日に、かぶれた所が熱を持っていて、痛かゆくて寝られなかったので、「凍らせた保冷剤で冷やした」と言ったところ、「それは絶対駄目です」と言われてしまいました。^ ^;

昔ながらの知恵としては、蚊に刺された直後に氷などで患部を冷やす事で
アレルギー反応や炎症を抑えられるという知恵もあります。
※この際も、蚊に刺された直後というのが秘訣になります。

STEP3対処法:塩水で中和させる!

蚊に刺された所に塩を塗りつぶすか、若しくは塩水で浸すと痒み腫れが治まります。

これは、蚊の血液を凝固させない成分と塩が中和されると聞いております。

塩なので、副作用はないと思います。

是非、お試しあれ・・・(*^_^*)

STEP4対処法:石鹸で中和させる!

石鹸液を刺されたところに塗ってみてください。
腫れていたらしばらくで引いてきますよ、かゆみも。
なんでも刺されるとその個所は酸性に傾くということから
もしかしてアルカリ性を補えば中和していいかも?と思いやったらおっけ~!!自慢~とおもったら主人も知っていた・・・。知ってる人は知ってるケアみたいね。

STEP5蚊に刺されにくい状態にするには!

蚊というのは、人間(動物)の吐く息に含まれる二酸化炭素に反応して集まる能力があり、
人間の体温や汗にも反応するそうなので、
お酒を飲むと体温が上がり、呼吸内の二酸化炭素量も増加しがちになるので
蚊に刺されやすい状態となります。

蚊に刺され難くするには、体を清潔に保ち、汗をかいたらすぐお風呂で洗い流す。
体温の上昇&運動を避け、呼吸内の二酸化炭素量を出来るだけ少なくする。
という事が秘訣となってきます。
自分だけ刺され易い、と思う人はこの辺を意識するだけで違いを実感出来るかもしれません。

まとめ


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