ちょっと工夫するだけで節電効果が!節電の6つのコツ

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はじめに

一部で電気料金の値上げが行われますね。

電気は欠かせないものですが、料金は抑えたいところ…!

そこでちょっとした工夫で電気代が抑えられるコツが書かれたQAをまとめました!

ざひ実践してみてください♪

カーテンやロールスクリーンで部屋を仕切る!

ダイニングキッチンをキッチン部とダイニング部に分けてローリングスクリーンで仕切りました。
暖かくなるのも早いですから、温度を下げることが可能になりました。
冷暖房共に効果がありますから、長い年月で見たら大いに節電になると思います。

キッチンから居間など仕切りながない場合は、

ロールスクリーンやカーテンなどで部屋を仕切りましょう!

電球をLEDに変更する場合、W数を下げる!

電球をLEDに変更する場合、W数を下げる。60Wであれば40W相当のLED電球を選ぶ。LEDによる節電効果+実質数Wの節電効果となる。

LEDに変更するだけではなくて、W数を下げましょう!


ペットボトルを使って冷蔵庫の電気代を節約

夜間にペットボトルに水を7割くらい入れて冷凍庫で凍らせ、朝、冷蔵庫や野菜室の上部に移すだけという手軽さです。
念を入れたい方は電源を抜くといいですが、冷凍庫に食品があるなら電源を切らなくても、相当の節電が期待できます。
はじめのうちは時間を決めて、庫内の温度をチェックするといいでしょう。
5℃を保てるようにペットボトルの本数を増減しましょう。

水より4倍くらいに薄めた焼酎のほうが効果があるそうです

ちょっと手間はかかりそうですが、電気代はすごく節約できそうですね。

空き缶を使って冷蔵庫を改造!

冷蔵庫の改造です、改造と言うほどおおげさな事ではないのですが、冷蔵庫の壁面を触ってみて熱い部部がありますので、其処にビールの空き缶をゴム系の接着剤で沢山並べて貼り付けて冷却フィンの代用にしてます、見た目には良くないですが他人が目にすることはないので気にしないで済む方にはお勧めです、これは予想以上の効果が出ました。

脱電気ポット!

使用状況から保温の必要があまりないことが判明したので、電気ポットから電気ケトルに変えました。

保温するだけでも電気代がかかるのがポット。

電気ケルトに変えて、電気がかからない保温にしましょう!

基本使用量を減らす

うちは前々から電気の基本使用量を減らしてます。

だからブレーカーが落ちるのはしょっちゅう(笑)
*冷蔵庫、電子レンジ、テレビ、ドライヤーだけで飛びます。
エアコンは一切使ってません。

これをやってしまえばいやでも節電できますね!

覚悟がある方はぜひ!

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