これをやると嫌われる!今すぐやめるべき悪癖5つ

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はじめに

Photo by Ana Santos

自分でも気づかないうちにやってしまっている仕草…

もしかしたら、周りの人をイライラさせてしまっているかもしれません。


「みんなの声」から周りの人を特に「イラッ」とさせる仕草をご紹介。あなたも自分自身を振り返ってみて、少しでも心当たりがあるようでしたら今すぐやめるように努力しましょう!


1位:舌打ち

仕事中のタイプミス、取引先との電話で腹の立つ事を言われたなど…ちょっとしたことで「チッ」とやっていませんか?

小さい音でも継続的にやられると耳障りなんですよね。

女性陣の間で
非常に不快だと話題になり、その男性の上司がメールで
まとめて注意事項を送りつける、という対策をとることが
出来ました。

2位:貧乏揺すり

机の下でカタカタカタカタ…音だけでなく、小刻みに震えるその動きもなんだかいや!

気が弱くて器の小さな人のクセです。

将来は出世しません。

「その下品な癖、女にもてないよ」
「女性が最も嫌う仕草だわ」
「それが原因で振られた男を知っているよ」

男性のほうにより多いと言われる癖ですが、女性にはそんな風に思われているみたいですよ!


貧乏揺すりをやめるためには、ガムを噛んだり、歩いたりということで気を紛らわせたり、ストレスを発散することも効果的のようです。

3位:指をさす

話しながらついついやってしまう…というあなた、相手は「偉そうなやつ!」ってイライラしているかも。

指で人を指す行為は我々が無意識に行うたくさんの非言語コミュニケーションのひとつで、相手を非難したり、相手の責任を追及する行為です。

確かに、人を褒めるときには指をさしたりしないですよね。

指をさすというのは、言いかえれば「指示する」ことです。
あれを見なさい、こうしなさい、と強制されることです。

指をさされた人が嫌な気持ちになるだけでなく、あなた自身を不遜で高圧的な人に見せてしまいかねない仕草!

4位:ウソ泣き

時と場合によっては可愛いと思われるかもしれませんが…いい大人のウソ泣きって、最悪ですよね。

理屈で考えるのが通常な人間にとっては、泣くというのは理屈から最も離れた行為であり、話のできない相手であると認識させる結果になります。

人によっては「ウソ泣き」ではなく、泣く行為そのものに不快感を示す人も。

うそ泣きは、相手に自分の狡賢さを見抜かれるだけのような気がします。

「泣き落とし」でどうにかしようとする魂胆がみえみえの行為ですよね。

5位:爪を噛む

爪を噛む癖は子どもの頃からの事が多いので、やめるのになかなか苦労をする癖の一つですが、その仕草だけでなく、爪噛みでギザギザになった指先も印象を悪くする要因です!

女性って結構、男性の指先が清潔かどうか無意識にチェックしているものですよ。

いい大人が爪を噛んでる姿はいただけないですね。

どうしてもやめられない人は、「爪を噛んではいけない」とイライラするよりも、口元に手が行ったら口から離すというのを意識するといいようです。

女性ならネイルアートが効果的です。

マニキュアを塗ってみるのもいいでしょう。
でも、生活に支障がなければつけ爪をするのがいいですよ。
自分の爪ではないので噛むきもおこらないと思います。
で、気がついたら噛まなくなっていた!
以前、ネイルサロンに勤めてる人からこのようなお客さんがいて感謝されたと聞いたことがあります。

まとめ

いかがでしたか?あなたがどんなにいい人でも、ちょっとした癖や仕草一つで嫌悪感を持たれてしまったら、とってももったいない!一つでも心当たりのある人はいますぐやめるように心がけましょう。


参考サイト:みんなの声


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