本日Jリーグ開催中!J1からJ3まで全26試合

  • ガイド ( How to )
  • ありがとう数:0

はじめに

4月29日(祭日)はJ1からJ3まで1日に全部で26試合が開催されます。 スポーツをするにも観戦するにも一番良い季節ですね! 今日はサッカー全般ではなく、主にJリーグに関するQAを集めてみました。

Jリーグより日本代表戦の人気が圧倒的に高い理由

Jリーグより日本代表戦の人気が圧倒的に高い理由

以前から個人的に疑問を持っていました。

なぜ、W杯予選や五輪予選、なでしこの試合は多くの人が見るのに、地元のJリーグクラブを応援する人は少ないのでしょうか?
日本人の特性でしょうか?
Jリーグを見る人が少ない影響で、テレビ中継も少ない事に不満を持っています。

Jリーグの方が身近だし、一発勝負の感が強い代表戦に対して、リーグ戦は34試合を戦う長丁場で、シーズンの重みを感じます。

サッカー歴は長いが、観戦にはそれほど行っていない者です。

サッカーが面白いスポーツだと思っている人は、代表戦にも
注目はしますが、日常のJリーグに関心を持って見ています。
要するに、日本代表の試合しか見ないような人は、
サッカーに対する関心がそれほどない人であって、
どこにでもいる現象だと思います。

私も、Jリーグは、レベルにおいても、観客動員力においても
世界に十分誇れるリーグだと思っていますし、あとは集金力をアップ
させて経営的にやっていけるようにすること、球団経営をプロ化する
ことなどが課題かな、と見ています。

好きなもんは好き、興味がない人はさようなら、でいいと思いますけど。
まだ歴史のないJ2のチームが、それなりにやっていけるようになれば、
サッカー文化は確実に広がって行くので、サッカー界の将来は
野球に比べればずっと明るいと思います。

最初はお祭り騒ぎのような感じで代表戦を見たとしても、サッカーに興味を持った人が自分の地元(もしくは故郷)のチーム、何らかの思い入れのあるチーム(例えば好きな選手がいるなど)も応援するようになれば、Jリーグ全体がもっと盛り上がり、さらに代表が強くなるのではないかと思います。

Jリーグ ヒーローインタビュー

Jリーグ ヒーローインタビュー

今までのJリーグの歴史の中で、
心に残ったヒーローインタビューがあったら教えていただけませんか?
Jリーガーの名前と、いつごろのものか、どんな内容か、
うろ覚えでも結構ですので、教えてください。

Jリーグのヒーローインタビューではないのですが、W杯初出場が決まったジョホールバルでのイラン戦後のインタビューで、中田ヒデが「ワールドカップ出場は決まったんで、これからはJリーグを盛り上げてください!」といった感じのことを言ってましたよね。あれは忘れられません。

確かにどの選手も同じようなことを答えていますね!
これは聞く方(インタビュアー)も勉強してないだろう?と思う人も多く、大いに問題ありだと思います。
メディアも含めて全体がもっと成熟すると違う風景が見えてくるのではないかと思います。
Jリーグ自体がやっと20歳になったばかりなので、これからですね!

サッカー選手の選手生命の短さ

サッカー選手の選手生命の短さ

ふと書店で、Jリーグの選手名鑑とプロ野球選手名鑑を見て、年齢層について思ったのですが、
プロサッカー選手は、30代前半の選手は少なく、ましてや、35歳以上の選手はリーグ全体を見ても、ほんのごく僅かでした。

一方プロ野球選手は、チームごとに見ても30代前半の選手は結構多い感じで、35歳以上の選手は、勿論決して多くはないですが、極端に少ないわけでもなく希少というわけではないという感じでした。

特に中日ドラゴンズを見て、
山本昌49歳 谷繁 44歳 和田 42歳 岩瀬 40歳 川上 39歳 三瀬 38歳 小田 37歳
荒木 37歳 森野 36歳  
というのは驚きましたね(笑)

ここで、質問なのですが、三浦知良さん(46歳)等のような例外を除けば、
プロ野球選手と比べると、プロサッカー選手が現役でプレーしていられる期間がかなり短いのは何か理由があるのでしょうか?

運動量と機敏さ

野球は打席は、さほど走り回ることもなく、ましてや球を打つときにはゴルフと一緒
守備側も、3時間走り続け動き続ける事はなく、瞬間的に動くだけ。

サッカーは、1時間30分ちょっと、まず立ち止まることはないし、交代していすに座って休むこともない
若くて動きの俊敏な人間が有利なスポーツであり、技術だけで動かないベテランは
試合にはつかえなくなる。

ゴルフには50や60才のベテラン世界ランクがいるのに対して
テニスやバスケにはそんな人間が殆どいないのといっしょ。

現在のレアル・マドリードで練習試合の時一番上手いのがジダンだそうです。

技術力は年を取っても衰えないそうですが、1試合で走る距離は12kmにもなるというので、体力面では厳しいのでしょうね。

サッカーくじBIG

サッカーくじBIG

3月からJリーグ開幕だから、今年も新しいイメージキャラクターの人でのBIGのCMが流れ始めましたね。

それで去年以前も買っていた人、買ったことなかったけど今年から買う人は、1等最高10億円当たったらどうしますか?定年迎えていない人は働くの辞めたり、まだ学生なら就職せず、10億円で死ぬまで生活しますか?

働く日数は減らして、海外旅行や海外サッカーを見に行きまくります(笑)。あとお世話になってる神社仏閣に寄付します!

10億円当たったら・・・仕事は辞めます!(キッパリ)
でも何だかすごく不幸になりそうな気もするのですが・・・

Jリーグ 外国籍選手はブラジルと韓国からばかり?

Jリーグ

私はガンバが好きで良くJリーグを見るのですが、外国籍選手はブラジルと韓国からばかりなのが気になります。
これまでのJで活躍した実績やコネ、生活環境や通訳の問題等 獲得のしやすい要素が沢山ありますが、もっと視野を広げられないでしょうかね。
今年から東南アジア(タイ、ベトナム、インドネシア、マレーシア)でJが放送されるらしいし、そこから代表の人気がある主力選手を獲得すれば見てくれる東南アジアの方が増えると思うのですが。
昔でいう中田英がセリエAに行き日本でセリエAが人気出たり、今では、香川、長谷部、岡崎ら多くの日本人が所属するドイツの試合を見る日本人は前に比べ格段に増えたと思いますし。
よく、東南アジアの選手がJで活躍出来る訳ないというコメント見ますが、インテルの長友、香川、岡崎、細貝がここまで活躍出来るとは思ってなかったですし、まずは獲得しないことには何も始まらないですよね。

こんにちは。

サッカーは時代とともに大きく変わります。

わたしは、日本でW杯が行われたり、なでしこがW杯で優勝するなど一生ないと子供の頃思っていました。(もう40年近く前ですが)。

東南アジアへJリーグの放送が始まるのは嬉しいことです。潜在的に東南アジアはサッカー熱も強く、良い選手も多いです。メキシコ五輪で日本が銅をとったあとのミュンヘン五輪予選でマレーシアに0-3で完敗して切符を失ったり、ロス五輪予選でしたか2-5ぐらいでタイにボコボコにされてTV前で唖然とした記憶もあります。ベトナムも最近メキメキ力をつけてきました。

5~10年のスパンで考えれば将来、東南アジアの選手が何人もJで活躍する時代が来ると確信しています。ただ必要なのは「時間」だけかなと・・・。

奥寺がドイツで活躍して、カズがイタリアに渡って・・それからしばらくして中田ヒデが現れ、現在では50人以上がヨーロッパでプロとしてプレーしていると思います。その間20年~30年の積み重ねがありました。

東南アジアはJリーグ並みに国内リーグが盛り上がっているので、すぐには出てこないでしょうが、昔日本で活躍したタイのヴィタヤ・ラオハクルを思い出します。セレッソのの前身のヤンマーでのプレーも生で見ました。その後ブンデスのヘルタ・ベルリンやガンバ大阪のヘッドコーチも務めました。

東南アジアにも潜在能力の優れた選手が一杯います。将来Jリーグのベスト11ぐらいに入るかも知れませんね。

余談ですが、野球少年だった釜本がサッカーを選んだのは「将来世界中にいけるぞ!」という監督の言葉だったように記憶しています。

サッカーの最大の魅力は「開かれたスポーツ」だということです。野球なら、イチローやダルビッシュぐらいの大物になっても公式試合できるのはアメリカか数カ国ででしょう。あの「世界」の王も海外で公式試合したことはありません。

Jリーグ20年の在籍した海外選手を思い出しただけでも・・スペイン・イングランド・イタリア・フランス・ポルトガル・ベラルーシ・ブルガリア・旧ユーゴ・スウェーデン・ノルウェー・カメルーン・ブラジル・アルゼンチン・オーストラリア・中国・韓国・北朝鮮・・・などなど。東南アジアの選手が入ってきても不思議ではないです。

確かに通訳の問題などいろいろありますが、今年のセレッソのように、世界的に有名な選手(ウルグアイのフォルラン選手)が来てくれると、Jリーグ全体が盛り上がりますね。これからはもっと世界中の国から選手が来てくれることを願っています。

Jリーグの東南アジア人枠

私も東南アジア枠を積極的に活用することには賛成です。

コンサドーレ札幌に加入したレ・コン・ビン選手はとても話題になりましたね。
タイでもJリーグの試合が放送されかなり盛り上がったようです。
マレーシアも力を付けてきているようですし、アジアにもっとJリーグの魅力を広げて行きたいですね。

まず必要なのはJリーグのブランド力を高めることだと思います。

私は柏レイソルのサポーターなのですが、今年は広州恒大に惨敗して、来期の目標は広州を倒すこと!と定めています。
まずACL出場権獲得がポイントですが。

あそこまでの資金力は無理だとしても、常にACLの決勝に行くくらいの環境を整えることが大事だと思います。
韓国が常に結果を出しているのはやはり国をあげてバックアップしていることが大きいそうです。(国内リーグは低調のようですが)

実力的にも差があったことは認めざるを得ませんが、あの過密日程はあまりにもひど過ぎました。
全く日程変更の要請も聞き入れてもらえなかったようですし。
今年の件で少し見直す動きがあったようですが、現実は二期制の導入でますますACLが軽んじられるような気がしてなりません。

協会はお金のことしか考えてないように思えるので、もう少しACLの賞金が上がるといいのですけどね~
(ヨーロッパのチャンピオンズリーグほどは無理としても)

ブンデスの成功例を研究して、Jリーグももっと強くなって欲しいと思います。

まだ地上波で放送して視聴率を稼げるほど、試合内容が魅力的なコンテンツではないと思うこともあります。
実際問題レイソルの試合もサポじゃなきゃ退屈で見てられないよねーと思う試合もありましたから。

回答ではなく感想になってしまいました。。。
本当にアジアや、さらには中東の選手が入ってきたら面白くなりそうですね!

アジアや中東の選手もJリーグで活躍して欲しいですね!

Jリーグの審判

Jリーグの審判

Jリーグの試合の審判って、少なくとも試合前日までには誰が担当するか決定されていると思うのですが…

もしそうだとすれば、どこで発表されているのでしょうか?

審判の割り当ては、シーズンを2つに区切って内々だけで発表されてます。Jリーグなら概ね対戦カードが決定したと同時にくらいに割り当ても決まってます。

しかし、一般にも選手にも公にされていません。

公にされるのは試合開始150分前です。

今日の主審は誰なんだろう?というのも最近は試合を見る楽しみの1つになってきました。

Jリーグの審判について

Jリーグの審判について

Jリーグの審判について聞きたい点が2点あります。
(1)激しい接触プレーの際、なぜすぐ笛を吹くのでしょうか?
(2)またその時、笛を吹くとすぐにカードを出すのはなぜでしょうか?
個人的には、(1)もっと欧州リーグ並みに接触プレーは流す、(2)すぐカードを出すのではなく、選手を宥める、警告をするなどをして欲しいです。
JリーグでそれをやっておけばW杯予選で中東と戦うときにも苦労しなくてもすみますし、欧州移籍でもリーグに対応できるとおもうのですが…。
宜しくお願いします。

大きく分けて2つの理由かと思います。
・Jリーグの審判の過度な厳格さ
・カードの使い方

■Jリーグの審判の過度な厳格さ
Jリーグの審判は欧米の審判に比べて、きわめて厳格に笛を吹く傾向が見られます。これはレフェリングの基準が低い/高いと言う話ではなく、日本人が「まじめ」だからと見られています。つまり、適当にやっておけばいいのに過度に「規則だから」と笛を吹いてしまうと言うことです。したがって、極端に言うと

欧州:「ファウルだけどたいして影響ないから流す」
日本:「ファウルだ。笛を吹こう」

となりがちです。カードについても同じで、試合が始まったばかりの時間帯でも遅延行為を取る(そんなことはしない、する意味がないというのに)ケースもあります。

■カードの使い方
これは私見ですが、日本の審判は比較的選手とコミュニケーションを取りたがりません。これは、これまでの審判育成で「威厳を保つために、選手の言うことは極力聞くな」と言う育成方針が(暗に)あったためです。つまり、審判が持つコミュニケーションの手段は
・笛
・カード
だけになってしまったわけです。そこで、「それはひどいからやめなさい」と言うのをカードでしか示せなくなってしまったのではないかと考えています。
ただ、カードは警告を行うことはできますが、場を落ち着かせることはできません。従って、試合が荒れるとカードを乱発するようになってしまうのです。
サッカーよりも激しい当たりのあるラグビーの試合では、審判は大変積極的にコミュニケーションをとります。それによって選手が納得して、審判のレフェリングの基準を理解する助けにもなっているようです。

ただ、後者については欧州でも問題になっていることですし、日本のレフェリーもレベルは上がってきているので心配ないと思います。

リーグ間のレフェリングの違いについては#1の方が書いたとおりです。
ただ、アジア全体を見ると、審判のレベルはきわめて低いので、中東や中国に行くとしばらくは苦労すると思います。

応援しているチームの試合に関しては冷静に公平に見ることはできませんが、
最近プレミア・リーグでもハンドの選手を見逃して、まったく別の選手を退場させてしまった事件?もありました。
ラグビーのようにマイクを使って説明してくれるといいのに!といつも思っています。
(ラグビーの審判はもっと尊敬されているような気がするのです)

Jリーグクラブが出来たら

Jリーグクラブが出来たら

Jリーグは「地域との共生」を大事にしていますが
クラブが自分達の住む街に出来たら
地域の人々にとって、どのようなメリットがありますか?
思いつくのは。

(1)クラブがあることで、自分達の街に誇りを持ちアイデン
ティティーにもなる。

(2)Jリーガーとの触れ合いやスポーツ施設を作ることで
スポーツ復興がなされる。

(3)他府県から試合があるたびサポーターが来るので
地域が活性化される。

Jリーグの構想としてはサッカーだけに限らずいろんなスポーツを振興するってのが基本にあります。
いわゆる野球のように企業に依存ではなく地域が一丸となりチームを育てる。
下部組織をつくり底辺からスポーツを通じて人を育成するとか
いろんなスポーツを体験するとかサッカー教室を開くとか
サッカー選手育成だけでなくスポーツマネージメントやスポーツ医学の単位を獲得できるシステムもあります。もちろん緑化運動やゴミ0のためにスタジアムではリユースカップとかマイカップ運動なんかもしてます
Jリーグ規約では選手に社会貢献ってのを義務付けてあります。
養護施設の子供たちの試合への招待、学校を訪れサッカーの魅力や夢を伝える訪問授業、福祉施設や病院の慰問、地域の美化・清掃など、各クラブがさまざまな活動を行っています。
Jリーガーウィークなんてのもあり清掃活動や高齢者施設の訪問などを通し、地域の人々と密接にかかわっています。地域に支えられている
クラブの地域還元って感じですね。
一応各都道府県に一つのクラブってのが百年構想であるみたいですね
メリットというと難しいですね(^^;
回答になっていなくて申し訳ありません

今は子どもたちにとってサッカーが一番身近なスポーツになりましたね~
やはり自分の住む地域にプロチームがある影響は大きいと思います。

Jリーグ クラブライセンス制度

Jリーグ クラブライセンス制度

まだ、このカテゴリー内で、質問が見当たらないので、質問させていただきます。

「Jリーグ・クラブライセンス制度」については、Wikipediaで調べて、概略を知ることができましたが、個人的には、厳しい制度だと思います。

サッカーの世界は、FIFAを頂点とする、ピラミッド型組織で、指示命令系統も、ほとんどがトップダウンと思われますので、「日本には日本の、歴史風土がありますから、もう少し、導入を待って下さい」という訳にも、行かなかったのでしょう。

自分の応援しているクラブが、ある日、「貴クラブは、期限内に債務超過状態を解消できませんでしたね。残念ですが、来年度からプロとは認めません。JFLから、やり直して下さい」と言われたら、本当に悔しいし、辛いですよね。

具体的なクラブ名は、ここでは言いません(そんな失礼なこと、できる訳がありません)。

私にも、ひいきのクラブがありますけれども、現在の順位は、下から数えた方が、早いです。

今のところ、私のひいきクラブは、大丈夫だと思いますが、万が一にも、降格という事態になれば、一気に経営が悪化するでしょうし、この問題は、他人事とは思えません。

個人的には、Jリーグ40クラブと、現在の準加盟クラブ(カマタマーレ讃岐さんと、Vファーレン長崎さんだったでしょうか。違っていたら、ご指摘下さい)の全てが、1クラブたりとも脱落すること無く、この問題をクリアして、これからも互いに切磋琢磨しながら、日本にサッカー文化が根付いて欲しい、ひいては、日本のサッカーが強くなって欲しいと、願っております。

何か、良い解決策は、無いものでしょうか。

募金すると言っても、打出の小槌を持っている人は誰もいませんので、限界があります。

「サッカーもビジネスだから、淘汰されるクラブが出てくるのは、仕方ないこと。クラブライセンス制度が定める基準を満たせず、脱落するクラブがあったとしても、日本のサッカー文化が衰退することは無い」というご意見も、あると思います。

しかし、繰り返しになりますが、私個人的には、現在のJリーグ40クラブおよび準加盟クラブが、1チームたりとも脱落すること無く、この問題をクリアして欲しいと、切に願っております。

分かりにくい質問で、申し訳ございません。

よろしければ、国内外問わず、サッカー事情に詳しい方、ご回答いただけましたら幸いです。

長文失礼いたしました。

クラブライセンス制度の導入で、制度の起源であるドイツのように健全経営かつ強いリーグに発展してほしいですね。

Jリーグもいろいろ努力はしているようですが・・・
確かに現在のドイツブデスリーガの盛況ぶり、圧倒的な強さを見ると、見習うべきところが沢山あると思います。

このユーザなら私の疑問や悩みを解決してくれそうと思ったら、
質問への回答をリクエストすることができます。

特集


感謝でトクする時代へ!感謝経済に参加しよう!

ピックアップ

ページ先頭へ