お役たちフルーツで薬いらず♪食べて健康な体を手に入れる方法

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はじめに

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病気を防ぐ、美容効果も期待できる、最強果物をご紹介します!


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STEP1りんご

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「An apple a day keeps the doctor away.」(「1日1個のリンゴで医者いらず」)はよく聞く言葉のよに、ヨーロッパでは昔からりんご摂取が健康によいと知られていました。

その効果は多く:
・便秘や整腸作用
りんごには食物繊維のペクチン、セルロースが多く含まれています。これらは、腸の消化、吸収をうながす整腸作用があり、消化不良や下痢、便秘に効果があります。

・肺がんの予防
りんごの摂取は、肺ガンに対して予防効果が極めて高いことがわかりました。(フィンランドでガンに対するりんごなどの野菜の効果についての疫学研究による結論)

・高脂血症の予防
リンゴを摂取すると中性脂肪が減少することが農研機構果樹研究所の研究で明らかとなりました。ボランティアに1日1個半から2個のリンゴを、3週間、普通に食べてもらった結果、血液中の中性脂肪が21%減少しました。
『参照文献 「果物の真実」 

STEP2レモン

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レモンに含まれる成分が脂肪肝になるのを抑える効果があるという研究結果を三重大などのグループが1/29に発表した。
脂肪肝は肝硬変や肝臓がんなどの一因で、グループは「レモンを継続的に摂取することで、こうした病気の予防に役立つ可能性がある」と話していた。

From産経新聞

STEP3マンゴ

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マンゴーには美肌・美容・健康・老化防止など色々な効果が期待できます。

なぜなら、ビタミンA、βカロテン、ビタミンC、葉酸が豊富に含まれているからです!
βカロテンは、細胞の老化を抑える抗酸化作用があるので肌を美しく保つことができ、がん予防にも効果が期待できます。そして、造血作用のある「葉酸」も多く含まれているので、貧血予防にもよく効きます。

STEP4ぶどう

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ぶどうは、疲労回復や、病中病後の栄養補給に非常に効果があります。
主成分であるブドウ糖は、体内に入ってすぐにエネルギー源となります。そして、鉄分も多く含むので、毎日適量を食べると、貧血の改善に効果があります。

STEP5いちご

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いちごには豊富なビタミンCが含まれており、7~10粒ほど食べれば、一日に必要なビタミンCが補給できるほどです。

そして、ビタミンCは風邪の予防にもよく、肌のメラミン色素が増加するのを抑える働きもありますので、よくいちごを食べると、シミ、ソバカスの予防になり、美容効果も期待大です。

更に、ビタミンCがたりなくて歯ぐきから血が出るような場合にもいちごは効果を発揮します。常食すれば、歯ぐきを丈夫にし、歯槽膿漏の予防にも効果的です。

STEP6バナナ

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・抗がん作用
バナナは、白血球の働きを活性させ、免疫力を高めて、抗がん剤に劣らぬ効果を発揮することが、実験で証明されています。

バナナの成分には、腸を滑らかにし、便を柔らかくする効果があるので便通を良くし、便秘による肌のトラブルを解消してくれます。
あわせて、ビタミンAの効果で、荒れた肌にシットリと潤いを与えてくれます。

・生理前の不調に効く
生理前の不安、イライラ、心のバランスが乱れる主な要因は、脳内伝達物質の一種であるセロトニンが不足しているからです。

バナナにはトリプトファンという、心を安定させるホルモンであるセロトニンの材料が含まれているので、非常に改善効果があります。

まとめ

なるべく新鮮なフルーツを選びましょう(๑•̀ω•๑́)و

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