カラフルで栄養もOK!子どものお弁当のポイント

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はじめに

Photo by pomme_pomme
子どもが食べたいと思う弁当を作りたいと思ったことはありますよね?

イメージ:AJINOMOTO Park レシピ大百科
http://park.ajinomoto.co.jp/recipe/corner/obento/deco_onigiri

STEP1子どもの弁当はカラフルに

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子どものためにお弁当を作ってあげる場合に、気をつけたほうがいいことは色のバリエーションを豊かにするということです。色を豊かにするということは、同時に栄養のバランスもいいということになります。

ですが色のバリエーションといっても、どのような食材を入れればいいのか悩んでしまいますよね。なので、食材の色について説明をしてみます。

イメージ:AJINOMOTO Park レシピ大百科
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STEP2子どもの弁当は緑や赤、黄色など様々

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まずは緑色で考えた場合には、野菜がすぐに浮かびます。なかには野菜が苦手な子どももいますが、味付けを変えたり見た目を可愛らしくすると食べてくれます。

赤はパプリカやにんじん、そして黄色は卵があるので、これだけでもカラーバランスが良くなります。

STEP3並べるときにも工夫を

このように様々な色のおかずを揃えたのであれば、できるだけ入れる場所なども工夫してみましょう。どちらかというと反対色のものを横に入れると、それだけで見た目が変わったりします。

ですから緑なら緑のものを固めるのではなく、緑の野菜の横に卵焼きを置くというような工夫をしましょう。

まとめ

子どもが残さず食べてくれるようなお弁当を作るためには、見た目も重要になります。

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