太らないおつまみをおいしく食べるコツ

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はじめに

最近お酒を飲む機会が増えてきた、暑い夜にちょっと一杯、おつまみも食べて…
でも体重が気になるなあ…。
そういうときにピッタリなおつまみを紹介します。

STEP1<b/>【とれたて野菜を食べてみよう】<b/>

まず、おつまみの中でも太りにくいものには野菜系があげられます。
枝豆などはよく居酒屋さんなどでもありますね。
でもついつい手がとまらなくなってしまう…というかたには、野菜スティックが特にいいです。
包丁で食べやすい大きさに切って、マヨネーズやドレッシングをつけても、そのままでもおいしいです。
野菜を自分で育てて、畑仕事でダイエットなんてのもいいです。
庭がなくても、プランターなどでもきゅうりなどは育てることができます。

STEP2<b/>【鳥の煮物を作ってみよう】<b/>

ほかには、煮物なんてのも、おつまみとしてはおすすめです。
特に、肉の中でも比較的カロリーが低めな鳥の胸肉の煮物は、カロリーを特に抑えられます。(皮は醤油でいためてもおいしいです)
それに、こんにゃくや、しらたきを入れれば、お腹の調子も整えられて、一石二鳥です。
塩分もさらに抑えたい方は、薄味にするといいです。
あとは、醤油とみりんの分量をお好みで調整してみてください。
作り置きもできるので、次の日の朝も具材を追加して…なんてのもいいです。

STEP3<b/>【魚を食べてみよう】<b/>

ほかには、魚などもいいでしょう。
魚の脂は中性脂肪になりにくい性質を持っています。
特にこれからの季節はサンマなどが旬ですし、焼いて食べるのもいいです。
ほかには、魚の干物などもいいです。
「北の国から」の最初のほうにでてきていましたが、コマイという魚の一夜干しがあります。(漢字では氷下魚と書きます)
マヨネーズをつけて、一味をかけて食べます。(ちょっと硬いですが…)

最近はネット通販やお取り寄せなどでも売っています。

まとめ

ポイントとしては
・カロリーの低いものを選ぶ
・それだけではなく、食物繊維などが取れるなど、プラスアルファを意識する
・家庭で野菜を育てて、とれたてを味わってみる
・中性脂肪になりにくい魚などを食べてみる

などがあります。
 おすすめは、煮物でしょうか。次の日も食べられるというメリットがいいですね。
お酒をさらにおいしくするおつまみを、楽しみながらカロリーを気にせずに食べてみてください。

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