パートナーといつまでも長く仲良くやっていくコツ

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はじめに

恋人や旦那さん、奥さんなど、パートナーとはいつまでも長く、仲良くやっていきたいものです。

今回、パートナーといつまでも長く仲良くやっていくコツを紹介します。

STEP1<b>コツ1:声掛けを忘れないこと</b>

パートナーとは気心も知れているし、何も言わなくても分かりあえるから大丈夫という声を聞くこともあります。しかし、どんなに相手の事を分かっていると思っていても、ふとした瞬間に相手の考えが確認できなければ不安につながり、ある日を境にすれ違い、なんてことも起こり得ます。

毎回、しつこく確認するということはどこか不自然さや相手に不信感を与えかねますが、残業が続いている時や育児に追われている時は、そっとしておくよりも声掛けをして相手の悩みを聞いてあげるとよいでしょう。例え、あなたがいる立場と相手の立場が違っていたとしても、あなたのいる立場から、思わぬところで悩みの解消につながることもあり、相手との信頼関係を更に深くすることができます。

STEP2<b>コツ2:諦めないこと</b>

何をいっても無駄だから、や、怒りのあまり、もういい!と諦めてしまうことありませんか?そんな時は、大概、もういい!と言える状況ではありません。そこで終わってしまっては、お互いのもやもやを保留にしただけで、触れてはいけない場所として、パートナーとの溝を作ってしまいます。

そんな時は、もういい!と言った(言われた)後に、諦めずにもう一度話をするようにしましょう。時間が立てばお互いの話を少しずつでも進展させることができます。諦めを感じた時は、勇気を出して、もう一度という思いで、諦めない立場を貫くことが大事です。

STEP3<b>コツ3:謙虚さを忘れず、感謝を怠らないこと</b>

時には外的要因などでイライラが募り、パートナーをを責めたり、冷たくすることがあります。長く一緒に同じ時間を過ごしていれば、いつの日か一度や二度は訪れるものです。

全てを抑え込むのは、精神的ストレスとなるばかりなので、パートナーにきつく当たった時は、必ずあなた自身の言動を振り返り、自分自身に問題がなかったかを振りかえるようにしましょう。その習慣を繰り返しておくことで、パートナーに対する謙虚さを生みだすことができ、パートナーにきつく当たる回数が減っていきます。

人間なので、感情の起伏はあるのが当然です。それを相手に理解してもらう為には、やってしまったことを反省し、次に活かすことで取り返しがつくものです。毎回、パートナーに同じ当たり方をしては、長続きしません。

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