手間いらずの家計簿

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はじめに

家計簿には、市販の家計簿、手帳、ノート、家計簿ソフト、インターネット家計簿などいろいろなタイプがあります。いずれにも共通していることは、毎日、自分でつけないといけないこと。でも、まったく自分でなにもしなくてもできてしまう家計簿があります。

STEP1

通帳を1つ用意します。給料の振込から引出は、すべてその通帳を使います。

STEP2

歳入にあたる給料の振込は自動的に記帳されます。

STEP3

公共料金などは、すべて自動引き落としにします。これも記帳されます。

STEP4

食費、交際費、小遣い、は別々に引き出します。これは費目が記帳されないので、自分で鉛筆で書き入れます。

STEP5

クレジットカード支払いも、この口座からの引き落としにします。内訳はカード明細からわかります。

STEP6

以上のことで、通帳がそのまま家計簿の役割を担います。歳入から支出へ、大きなお金の流れはつかむことができます。

インターネットバンキングをやっていれば、内訳をプリントアウトして家計簿としてもいいです。

まとめ

通帳が家計簿となります。

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