EDと呼ばせない!まだまだ現役、50歳を超えてもセックスを楽しむ方法

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はじめに

50歳を超えると、女性の更年期があり、女性ホルモンが減ってあそこが潤いづらくなります。

やがて女性は性交痛を感じるようになり、セックスを楽しみたくても楽しめない男性が増えています。

STEP1【挿入や射精をしないセックスの在り方】

若いうちは体位の研究に余念がなかった男性も、50歳を超えると、どのようにセックスを楽しんでいいものか、悩み疲れてしまう傾向にあります。

そこで、ポリネシアンセックスや、スローセックスといった、精神的な快楽や満足感を得られるセックスの仕方を試してみましょう。

STEP2【ポリネシアンセックスの方法】

射精よりも精神的な交わりを重視し、通常は数秒しか持続しない男性のオーガズムが、長時間持続する。ポリネシアン・セックスには様々な方法がある。
性行為は5日に1回程度とし、残りの4日は性器を刺激しない愛撫だけにとどめ気分を高める
前戯に最低1時間かけ、また陰茎を膣への挿入後 30分はピストン運動を行わず抱擁や愛撫に留める
(ただし、男性に勃起力がなくなりそうな時、女性に性感がなくなる時だけ動きが必要。)
個体差があるがオーガズムの快感の波が次々と押し寄せてくるのが続くという
オーガズム後も、性器を結合させたまま抱き合う
セックス前に食事を多くはとらない
ゆっくりできる日の午前中がよい
固定電話機の受話器を外す、携帯電話機の電源を切るなど、行為に集中できる環境をつくる
最適体位は、互いの骨盤をつけるもの
女が仰向けになり、男は右をベッドにつけ、半身を起こす
男の左脚を女の両脚の間にはさみ、女の左足は男の腰の左にのせて、互いの脚をからませる

STEP3【スローセックスの方法】

スローセックスとは、射精や絶頂を目的とした男性本位のセックスに対し、ゆっくり時間をかけ、男女が互いをいたわりながら肌を重ねる時間を楽しむ性行為である。セックスセラピストであるアダム徳永の著書がベストセラーになったことで広く知られるようになった。

「スロー」という語感から、単に「長時間のセックス」と受け止められることも多いが、アダム徳永はスローセックスの本質を、下記の8つの定義で提示している[6]。
セックスは神様からの最高のプレゼントであり、崇高で尊厳ある行為。それを実践するもの
愛と性エネルギーを交流させ、人生に喜びと幸福をもたらすもの
セックスは男女の究極的な芸術表現。豊な感性を育み感受性を育てるもの
最高のエクスタシーを体感し、最高の喜びを共有し合うもの
前戯15分・交接5分のセックス、欲望の処理を目的としたセックス、相手を無視した自分勝手なセックス、これらを「ジャンクセックス」と呼び、その対極をなすもの
感じているふり・イッたふりなど一切しなくていい、ただ快感に酔いしれる行為
イクことは結果でしかない。イクこと・イカせることを目的とせず、セックスの行為そのものを、時間を忘れて満喫するもの
正しい性知識を学び、そのテクニックをマスターしてはじめて実現できるもの

まとめ

潤滑ゼリーを使用するのも一つの手です。

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