授乳トラブルを乗り越える方法

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はじめに

皮膚が弱かったり、乳首が短かったりすると
授乳で乳首が切れてしまったりします。
すごく痛くて授乳が憂鬱になってしまいますよね。
傷のケアで何とか乗り越えましょう。

STEP1☆乳首が切れてしまったら

授乳後傷口に馬油をぬって、
サランラップをつけて保湿をしてあげます。

STEP2☆赤ちゃんにも安心

馬油は赤ちゃんの口に入っても大丈夫なので
そのまま授乳することができます。
授乳のたびに馬油を塗って保湿してあげます。

STEP3☆それでも傷が治りづらい場合は

馬油を塗った後、傷口が深いところには羊の油のランシーノを塗ります。
ランシーノも口に入っても大丈夫です。
ランシーノの方が粘りが強く保湿に優れています。

STEP4【補足】

人によっては傷口が保湿されずぎると治りが悪い人もいるので、
その場合はサランラップはつけずに馬油、ランシーノだけを
塗るようにすると案外治ったりもします。

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