【営業を上手に断る方法♪】

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はじめに

営業や知人からのお誘い。
しつこくってイヤ!とか
どう断ったらいいかな。
なんて思っていませんか?
本当は断りたいんだけど
上手に断れない。
そんな、あなたに
元・営業電話を掛けていた私が
上手な断り方をコッソリ教えちゃいます。

STEP1<b/>【まず話を聞く】<b/>

営業を断る時は、どう断っていますか。
「今、忙しいから」と言っていませんか?
私が以前、営業の電話を掛けていた時によく言われました。
しかし、そう断ると「今は」は多忙いうことで
後日、違う時間なら話を聞いてもらえるかも?となり
また営業をしなければ、ならないんです。
「夫(妻)じゃないと分かりません」も
相手がいそうな時間に再営業となります。
本当に忙しい時は別として
出来れば内容(たいてい数分以内)をサラッと聞いてから
ハッキリ、明るくお断りしましょう。

STEP2<b/>【断り方】<b/>

そこで、その「ハッキリ、明るく」ですが
一番、相手を傷つけず断りやすい方法が
「実家(夫)が、その(営業の)仕事をしているんです」
これを言われると、もう営業出来ません。
営業をしてる方も納得するのでシツコクされずに済みます。

STEP3<b/>【応用編】</b>

この方法は、あまり親しくない方や
仕事関係の方、PTAの方からの営業(お誘い)にも使えます。
断りにくい内容であっても、この方法なら断りやすいですよね。
例えば自分の夫や実家の話はしちゃった。という方は
夫の兄や親せき(作り話でOK)が仕事していて、と
そちらで使わないと顔が立たない、という事にします。
嘘も方便で、明るい人間関係が作れます。

まとめ

内容を最後まで聞いてから断るのがポイントです。
ただの営業であれ知人であれ、最後まで話を聞く事。
人間は途中でさえぎられると不満が残るので、これは大切です。
時間のある時に、ある程度の断り文句を考えておくといいかも。
明るく断れば、また営業だわ!とイライラせずに済みます。


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