夏の料理盛り付けに使える「保冷剤テクニック」

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はじめに

節電のために料理の盛り付けにも工夫してみましょう。氷だと溶けて終わってしまいますが、これだと再利用可能!

STEP1[使い方]

野菜を冷やしておくとき、ボウルに水と氷を入れて……これが従来の方法。
これを保冷剤に変えてみましょう。

ビール、きゅうり、トマト、メロンなどのくだもの、夏は冷やしたいものが多いので、再利用可能な保冷剤を使って冷やします。

STEP2[食卓に出しても]

見た目は少々悪いですが、ビールなどのアルコールを食卓に出すときも水の中に保冷剤を入れて出せば節電に。氷よりも保冷時間が長いような気がします。

また、氷は溶けてしまえば終わりですが、保冷剤だったら再利用可能。
使った後はまた冷凍庫に入れておけば、次回も使うことができます。

STEP3[応用編として]

応用としては、冷たくしておきたいそうめんやざるうどん、ざるそばなどにも使えそう。

ざるの下にしいておけば冷たいまま食べることができます。
氷を入れると溶けると水が出てきましたが、この方法だと水も出ずいいです。

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