正しい靴のサイズの見方

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はじめに

靴は、実際にお店ではいて、歩いてみればいいんですが、あとから、なんか合ってないな、ということもあります。正しいサイズの見方を紹介します。

STEP1

足は、歩いているとむくんできて、朝より夕方のほうが大きくなります。朝にあわせた靴は、夕方にはきつくなってしまうので、夕方以降に買うのが基本です。

STEP2

靴屋でお気に入りの靴を選びます。靴底の先が適度に反り返っていて、ヒールの面積が広いものは、疲れにくい靴です。選んだら、実際にはいてみます。

STEP3

靴は、ふつうにはくと、足が前にすべって、かかとに隙間ができます。そこで、かかとがピッタリくるようにはきます。

STEP4

かかとの隙間をなくしてピッタリさせ、靴のうえから、指先をさわってみます。このとき、足の指が圧迫されていなくて、すべての指が動かせればOKです。

まとめ

かかとはピッタリ、指先にやや余裕があれば、それが正しいサイズの靴です。

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