快晴の暑い日でも、ペットボトルのドリンクを冷たいまま持ち運ぶ方法

  • ガイド ( How to )
  • 閲覧数:3397
  • ありがとう数:0

はじめに

キンキンに冷蔵庫で冷やしておいたペットボトル飲料。これを持って、今日も仕事頑張るか!と、気合いを入れたのはいいものの、いざフタを開ける頃にはぬるくなっていた…なんて経験ありませんか?水筒や魔法瓶などを使わずに、冷やしたまま携帯出来る方法をご紹介。

STEP1~飲料を利用する日の前日の作業。~

まず、ペットボトルの中身を半分だけ、一度別の容器等に取り出します。

STEP2

半分残ったペットボトルを、斜めにして冷凍庫へ。凍らせます。

STEP3~当日の作業。~

分けておいたもう半分の飲料を、凍らせたペットボトルに戻します。

STEP4

これで、水筒などを使わずに冷たさを保ち続けられるコールドドリンクの完成。一日あれば十分溶け切るので、溶け具合を見ながら飲むと良いでしょう。

まとめ

完全に凍らせないのは、持ち出してすぐにでも飲める様にするため。特に暑い日や屋外にいる時間が多い日などは、凍らす分量を増やすとよい。

※飲料の種類によっては、凍らすと味が落ちる物もあります。

必要なもの

冷凍庫、ペットボトル

特集


感謝指数をマイページで確認!

ピックアップ

ページ先頭へ