初夏のグリンピースは栄養満点!☆上手な下ごしらえのポイント

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はじめに

鞘から出した旬のグリンピースはとても美味しい。。
パサパサと粉ッぽいイメージからサヨナラ

そのままお料理に入れるor保存する時の
ベーシックな下ごしらえ方を紹介します。


■ビタミンA、B群、Cやカリウム、食物繊維といった栄養成分を多く含みます
※缶詰のグリンピースにはこのビタミンCが含有量が少ないです

STEP1<b>≪調理方法≫</b>

■さやから取り出し水洗いします。
※購入時:さやがみずみずしく、中の豆の大きさが平均しているものを選ぶと◎

■浮いてくる豆はできるだけ取り除くようにします

■洗ったらザルにあげます。(*この時塩をふると色合いが良くなり見た目も◎)

■沸騰させた湯に豆を入れて3~4分ゆでます
(火加減は、器具やコンロの具合によりますが中の下~中が良い様です)

■ゆで上がったら、ザルにあげます
 冷水処理をすると皺が寄りますので、そのまま常温で放置or
時間がない時は少しずつ水を入れて冷まします

STEP2<b>≪…でも苦手かな?≫</b>

■お子さんなども含めて、グリンピースが苦手な方は

カレー・皿うどんなどの中華系の様に、タレで味が隠せる料理や
オムライスなどに入れるのがオススメです。

とても栄養があるので 旬の時に食べましょう♪

STEP3<b>≪応用編≫</b>

■上記は基本的に、いつでも食べられる処理ですが

グリンピースが苦手じゃない方などは、鞘から出したモノをソノママご自身が作るレシピへ投入しましょう!

使い切れない分は、熱湯処理をした後冷凍保存などをして 卵焼きの具にしたりと色々活用できます。

まとめ

ゆっくり冷ますこと

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