少しのコツで鶏もも肉をさらにおいしく調理できる!

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はじめに

脂肪が多く、コクのある部位のもも肉を、もっとおいしくいただくために、ちょっとコツを加えて調理しましょう。

STEP1<b>表面に穴をあける</b>

包丁の先や、フォークで刺しておくと、加熱した時、皮が極端に縮むことなく、見栄えよく焼き上がりますよ。

味がしみ込みやすく、また、火の通りもよくなります。

STEP2<b>厚さをそろえる</b>

厚みのある部分に包丁を寝かせて入れ、観音開きのように切り開きます。
平らにすることで、むらなくきれいに焼けます。

STEP3<b>表面から焼く</b>

皮つきもも肉をこんがりと焼き上げるコツは、いじらないこと!

フライパンに皮面から入れて、弱めの中火で焼き、九分通り火が通ったら裏返して火を止め、2~3分余熱で焼きます。

まとめ

胸肉に比べて肉質はかためです。

うま味が溶けだす煮物や、コクが味わえるグリル、揚げ物などがおすすめです。

骨なしと、骨付きがあります。

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