身の回りのものを使って入浴剤風にしてみる

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はじめに

Photo by onsendaisukisan
まだまだ肌寒い日が続きますが、春でも夏でも、シャワーよりはゆっくり風呂につかったほうが体にはよいです。入浴剤がなくても身の回りのもの使って体の健康促進効果のあるものはないか調べてみました。

STEP1

一番いいのは赤ワインだそうです。アルコールの作用で体がよく温まり、なおかつポリフェノールが入っているので、肌にもよい効果を発揮します。

STEP2

ほかに、香りがよくてリラックス効果が高まるのが紅茶です。ゆったりした優雅な気分に浸れるので長くお風呂につかっていられるかもしれません。

STEP3

柑橘系の皮もいいです。昔からゆずのお風呂がいいといわれてきましたがこれも体が温まるからです。だだし、柑橘系は刺激が強いので肌がぴりぴりする方もいます。注意しましょう。

STEP4

蜂蜜もいいです。少量たらすだけで甘い香りが楽しめます。また王道ですが、塩もいいです。体のむくみを浸透圧で排出できます。食べ物を湯船に入れた場合、バスタブがいたむ可能性があるのでしっかり洗ってください。
お風呂のバリエーションが増えれば自然と入浴したい気持ちになって、体によい入浴生活の促進になるかもしれません。お試しください。

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