プロの料理人が提案する! ちょい足し食材 『赤いきつね編』を新たに美味しく食べるポイント

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はじめに

 プロの料理人が、それぞれのプライドをかけて提案する、ちょい足し食材『赤いきつね編』をご紹介します。

お願い!ランキング(4月28日放送)で紹介していた内容です。

STEP1

STEP2《3人のプロの料理人が提案》

フレンチの津留見和彦シェフ、和食の中園健太シェフ、イタリアンの長田将シェフ、3人のプロの料理人が提案する、ちょい足し食材 『赤いきつね編』をご紹介します。

STEP3≪1位≫

フレンチの津留見和彦シェフ提案のライム。
ライムの薄切り4~5枚を、赤いきつねのお揚げの下に敷き、お揚げをのせて、お湯をかけます。ライムをお揚げの下に敷いて香りをつけるのがポイントとか。
 赤いきつねが、ベトナムのフォーのようなアジアンテイストに。

STEP4≪2位≫

和食の中園健太シェフ提案のそら豆。
茹でたそら豆をフードプロセッサーにかけてペースト状にしたものを、赤いきつねの上からかけて、一味唐辛子をふります。そら豆の旬(4月~6月)の時期に。スープに豆の香りがして、とても上品な味わい。

STEP5≪3位≫

イタリアンの長田将シェフ提案のトマトソース。
赤いきつねの上にトマトソースを大さじ2杯ほどのせます。和風味のグルタミン酸とトマトソースのグルタミン酸が溶けあって、ミネストローネの様な味に。

STEP6《補足》

そら豆ペーストは、ちょい足しにしてはちょっと手間がかかり過ぎな気がしますが、ライムとトマトソースなら簡単にできるので、どんな味になるか興味がある方は、一度試してみてはいかがでしょうか?

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