無痛分娩とは、どういったものか

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はじめに

Photo by untikuking
痛いのが苦手な人にオススメの無痛分娩。しかし、全く痛みがないわけではないです。私は二人目の時は無痛分娩で産みました。

STEP1

無痛分娩は保険が適用されないので、自費の請求となります。産院によって金額が異なり、私が産んだ所は5万円でした。麻酔を1本使いました。腰から細い管を入れ、腹部のどの部分が痛むのか聞かれます。その部分によって入れるところが変わってくるそうです。私は下腹が痛かったので、そう伝えると、そこめがけて麻酔を入れてくれました。入れたらすぐに痛みが和らぎとても楽になりました。しかし、痛みが全くないというわけではありません。股から出す痛みはあります。けれど無痛を経験してからは、次も無痛がいいと思いました。

STEP2

麻酔を入れると場合によっては、産まれてきた赤ちゃんがボーットした感じで産まれてくることがあります。赤ちゃんにも麻酔が少しばかり届いてしまうからです。

まとめ

私の場合は、麻酔をいれてから20分後に無事出産していたので、そういったことはありませんでした。

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