迷子にならない方法

  • ガイド ( How to )
  • 閲覧数:986
  • ありがとう数:0

はじめに

Photo by アンナ
迷子にならないためには、どういう点を気をつけて歩けばよいのでしょうか?

OKWaveでそんなQ&Aを見つけたので、まとめてみました。

迷子にはなりたくないものです。

STEP1方向を意識する

次に今歩いている方向です。どっちに向かっているのかを頭の中で意識します。

斜めに入っていく、もしくは途中でカーブしているときには特にどの程度目的の方向に対してずれていくのか頭の中の地図で目星をつけながら歩きます。
これはかなりアバウトでかまいません(限界はありますよね)。

昼間なら太陽の位置なんかを意識するといいです。さっきまで右から日が差してたのにいつの間にか後ろからになってたら注意が必要です。

STEP2一番大事なのは下調べ

地図を用意して、どのように移動したら目的地に着くかを事前に調べます。

概ねどれくらいかかるかを調べておいて、少しでもおかしいと思ったら「立ち止まって」歩いた道を思い返してください。大抵迷子の人はそのまま歩きながら「あれ?ここ曲がれば元の道に戻るはずなのに」と深みにはまります。

元の道に戻りたいなら来た道を戻りましょう。あとは近道は鬼門です なれない道を行くときは必ずメイン通りを通りましょう。遠回りになっても迷子になるよりは遥かに早くつきます。

STEP3困ったときの物頼み

取り外しできるカーナビ(ポータブルナビでも可)を購入しましょう。 あるいは、携帯電話をGPS付きの物に変えれば、現在位置がわかります。 もっと簡単な事は、出張前に出張先の詳細地図を入手して、肌身離さず携帯しましょう。

まとめ

この文章は、昔迷子の達人だった人のものです。
以上の点を気をつけて、迷子を治したそうです。

「迷ったら立ち止まって戻る」
「無闇に進まない」
「最悪人に道を尋ねる」が大事なようです。

このユーザなら私の疑問や悩みを解決してくれそうと思ったら、
質問への回答をリクエストすることができます。

関連するタグ

特集


感謝指数をマイページで確認!

ピックアップ

ページ先頭へ