財布を軽くする方法とは!?

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はじめに

小学生のお子さんの計算力アップにもオススメ!
大人が日常的にやっている、その方法とは……!?

STEP1

私は、スーパーで買い物をするとき「1円の端数」から出すクセがあり、財布の中には「1円」がないことも……。もちろん、ペットボトルに小銭がたくさん……なんてことは、絶対ありえないのです。

STEP2

財布を軽くしておきたいために、いつの間にか定着した悲しい習性ですが、この方法は、小学生の計算問題にもありましたよね。

たとえば、60円の品を買ってわざと110円を出して、50円玉をおつりにもらうという方法です。

STEP3

これを問題文にすると「花子ちゃんが60円のノートを買って110円を出しました。おつりは、いくらでしょうか」という感じです。

たしか小学校3年の算数で習ったような遠い記憶がありますが、これを子どもさんと買い物にいったときに実演すると、子どもさんの計算力、応用力を高めるためにも役立つと思います。  

まとめ

100円を出すと、おつりは10円玉4枚になります。
しかし、110円を出すことによって、おつりは50円玉1枚になり、その分、財布が軽くなります。

消費税が導入されてから、スーパーでは小銭が多く要るようになったのではと思います。自分の財布が軽くなるのもうれしいですし、スーパーにも多分感謝してもらえる方法です。

ただし、家の中に1円玉がなくなってしまわないように、1円まで両替した小銭100円分を小さい箱に入れてストックしています。

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