東北・大自然のパワーと癒しのスポット・奥入瀬の足湯(青森県)ファイル14

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はじめに

Photo by ライム
蔦川と奥入瀬川が合流する、
奥入瀬渓流ホテルの対岸に茅葺屋根の
東屋に八甲田山から湧き出る
源泉掛け流しの足湯がある。
隣接している渓流茶屋が営業期間のみ利用可能。

STEP1現地へ行く

親友のKちゃんが遊びに来た。
Kちゃんが宿泊する奥入瀬渓流に
あるホテルへ送って
行く途中に奥入瀬の足湯があるので案内する。
青森市内から車で行く。笠松峠付近はまだ雪の回廊があったが
焼山付近にくると雪は殆どなくなり、ブナも若葉をつけはじめていた。
途中、蔦沼に立ち寄る。青森市内から車で約二時間。
奥入瀬の足湯に到着。無料の駐車場に車をとめる。
四月の下旬ではあるが結構、観光客がいた。
おもむろに靴下を脱いでいざ足湯へ!少しぬるかった。
足湯の上には木のテーブルがあってタオルなど置ける。
向かい合わせの席なので合コンって感じがした。

STEP2所在地十和田市法量焼山96(旧奥入瀬渓流温泉ホテル前)

アクセス青森駅~車で約二時間

まとめ

源泉名・猿倉温泉混合泉
効能・神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、うちみ
くじき、冷え性など
紅葉の時期は足湯につかりながら紅葉を楽しむのも良いかも。
冬期は雪がかなり積もるので危険。春から秋にかけてがおすすめ。
※おでかけする際はご自身で事前確認を!

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