歯ブラシには輪ゴムをつける

  • ガイド ( How to )
  • 閲覧数:670
  • ありがとう数:0

はじめに

家族に1人1本の歯ブラシ。歯ブラシは消耗品。痛んできたらすぐに取替え。
いろんな柄、いろんな色の種類の新品歯ブラシを用意していたはずなのに、新しい歯ブラシ、なぜかお父さんとカブッている。置く場所離して分けておこう・・・
しかしある日、「あ、私の歯ブラシ使った後がある。お父さん、つかったなあああ、気持ち悪い、捨ててやる~」ってことにならないよう、輪ゴムで区別しておきましょう。

STEP1歯ブラシの柄の、口に入らない部分に輪ゴムを巻きつける。

STEP2

万が一、他の家族が使用しようとすると、手に輪ゴムが当たり、自分のものではないことに気がつく。

まとめ

区別するには、他には
・別の場所に置く
・マジックで名前をかく
・シールを貼る
などがあるでしょうか。
スペースの限られている洗面所は別の場所に置くのは厳しいこともあります。マジックで書くと、水洗いで消えてしまったり、シールも痛んでとれてしまうこともあります。輪ゴムなら手にしたときに間違えに気づきやすいです。

関連するタグ

必要なもの

輪ゴム 歯ブラシ

特集


感謝指数をマイページで確認!

ピックアップ

ページ先頭へ