腑に落ちない診療内科の先生

  • ガイド ( How to )
  • 閲覧数:428
  • ありがとう数:0

はじめに

Photo by tikumanikki
最初の診察だということで、問診票を書いただけです。診察をうけました。

先生に会うと、先生が「脳が疲れるとこういう症状が出ます」とたくさんの症状がかかれた紙を見せられ、「だから抗うつ剤を出します。これからしばらく飲み続けてください」とだけで終わりました。

診察という診察をしませんでした。「こういう症状もあるんですか」と聞いてみても「それもそうです」だけで終わりでした。

以上のような診療内科の先生もいるのでしょうか?

STEP1本人を診ての診察をしない不思議

問診表を読んだだけで、薬を決めて大量の薬をほどこすなんてありえません。

薬って本人を診察して初めて処方するものなのではないでしょうか。

STEP2病院による

病院によって、診断の仕方も、カウンセリングも違います。
病院の薬の処方や、問診等に疑問があれば病院は変えてみましょう。
合う病院、先生は必ず見つかります。
調べてみてはいかがでしょうか?

STEP3心療内科

心療内科は他の科と違い、診察にも時間がかかるので、診察する料金も高く設定されています。

それなのに、きちんと診察をしない心療内科は考えられませんが、その先生に不信感をいだいているならば、病院を変えてみたほうが良さそうです。

STEP4病院を変えること

心療内科を通っている人の多くが、病院を変えています。病院を変える原因には、患者さんに問題があるのか医師に問題があるのかはそれぞれのケースに違いがあり、はっきりはわかりません。

しかし、心療内科の先生の言葉に傷つけられた患者さんが多くいることは確かです。

心療内科に行く前に、家族の人や周りの人がその医師のことを前もって評判を聞いておければ理想なのですが、なかなか難しいようです。

関連するタグ

特集


感謝指数をマイページで確認!

ピックアップ

ページ先頭へ