妊婦さん、遠慮せずにマタニティーマークをつけましょう!

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はじめに

妊婦さんだということが見れば分かる「マタニティーマーク」。妊婦さんはつけていますか?

STEP1

私自身、妊娠してから始めて知った「マタニティーマーク」。初めは「こんな物があるんだ、つけておこう」と思っていたのだが、まだお腹が大きくない初期の頃に電車やバスに乗った時、周りに「マタニティーマークをつけてるでしょ。席譲ってよ」と、アピールしているみたいで、つけるのを止めてしまいました。そんな妊婦さんも多いのではないでしょうか。

STEP2

実際、マタニティーマークは賛否両論あるようで「妊娠は病気じゃない」「少々のことでは大丈夫」と考える方もいます。しかし、妊娠初期はつわりでつらい思いをしている妊婦さんもいらっしゃいますし、バスなど急ブレーキをかける場合もあるので、お腹の赤ちゃんの事を思ってマタニティーマークをつけてみてはいかがでしょうか。

STEP3

また、今はチュニックなどを着ている女性が増えているため、「この人は妊娠中なのかな?席譲るべきかな?」と考えている方も多くおり「マタニティーマークをつけていてくれた方が判りやすい」と、言う意見もあります。

STEP4

マタニティーマークは地域によって異なるようですが、母子手帳交付時に配布をされていたり、母子手帳に参考URLが掲載されていたり、育児本の付録として配布されています。インターネットで「マタニティーマーク」で検索すると、多くのサイトが表示されます。

まとめ

マタニティーマークは「妊産婦に優しい環境づくり」を推奨するために作られたものです。

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