出荷停止でなぜ「健康に影響なし」!? この不思議!

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はじめに

Photo by tikumanikki
原発汚染食品本当に知りたいQ&A として、下記サイトがあります。

(週刊朝日 2011年04月08日号配信掲載) 2011年3月31日(木)配信
http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/asahi-20110331-001/1.htm

STEP1意味不明な対応は止めてください。

完全に安全とは言い切れないかもしれませんが、完全にダメという状態ではない「かもしれない?」状態で、風評被害で苦しんでいる農産者をこれ以上泣かせるのは酷です。

STEP2

消費者は出荷してくれれば食べると待っている人も大勢います。

「被災地の人たちだけを泣かせるわけにはいかない」「自分には何もできるい事がないからせめて風評被害の野菜を食べる」などの気持から、出荷されるのを待っています。

STEP3微量の放射能は直接には体に現われない。

長期間経ってから現われるとも言われています。

長期間経って現われるのならば私は率先して食べます。

誤解を招くかもしれない言い方かもしれませんが、老人といわれるゾーンに片足入れている私は放射能汚染の害が体に現われるというのなら、そのころは私の寿命も終わっています。

ですから風評被害の野菜は怖くありません。

厳しすぎる出荷規制は止めてください。

STEP4若い人たちのことを思えば、複雑な物があります。

100%安全な食品は、もう無理なのでしょうか・・・

100%安全な野菜しか出荷をしないというのなら、原子力発電所を止めてください。

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