乾燥肌した手あれを緩和する爺ちゃんの知恵

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はじめに

Photo by ichi120620
冬場になってくると、乾燥肌やしもやけで困っている方、多いですね。料理人だった爺ちゃんもそうでした。お客さんに荒れた手を見せるわけにはいかないので、爺ちゃんなりに工夫していました。材料は松の枯れ枝です。

STEP1

神社や松並木の下に落ちている松の枯れ枝を拾ってくる。葉もついたものがいいですね。

STEP2

桶に暑いお湯に松の枯れ枝を入れる。

STEP3

ちょうどいい温度になったところで、しもやけや荒れた手や足をつける。たぶん、爺ちゃんは10分くらい浸けていたと思います。

まとめ

爺ちゃんの場合は、翌日、手を見せてもらうと、良くなったのが一目で分かるくらい効果がありました。私も他の家族も、効果ありました。
でも、もし、合わないと感じた方には、オススメしません。

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必要なもの

松の枯れ枝 桶 お湯

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