子どもに洗濯物を干してもらうときのコツ

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はじめに

もうすぐ春休み。洗濯物を干してもらうお手伝いはどうでしょう?洗濯物を全部干すという作業には、継続するという力も備わりますよ。子どもに洗濯物を干してもらう際のコツをご紹介します。

STEP1まず、どこに干すか教えましょう。

外側の竿と内側の竿に干すべきアイテムが決まっていることを教えます。たとえば、乾きにくい大型のバスタオルなどは、ベランダの一番外側の竿がいいです。色あせしやすいTシャツなどは、内側の竿に。下着などは外から見えない場所に。という具合です。

STEP2どのように干すかも教えましょう。

干しあがったときのことを考えて干すとあとが楽だということを教えます。ハンガーで干すときは、間隔をあけて干すほうがよく乾くという感じです。こうして干すと~なんだよ、と具体的に教えた方が、子どもも理解しやすいようです。

STEP3

意外に汚れている物干し竿。干す前に、ぞうきんでひとふきすることも教えておきましょう。ハンガーに衣類をかけるときは、首からハンガーを入れると首回りが伸びてしまうので、裾から入れるように一言加えておきましょう。

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