【パチスロ】台の見切り方

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はじめに

朝イチから並んでゲットした台、でも思うように当たらず止めようか続けようか迷っているうちに負債がどんどん膨らんでしまった。

こんな経験はありませんか。

パチンコにおいてもパチスロにおいても台の見切りは非常に重要であり、またギャンブルの醍醐味といえます。

そこで今回はパチスロ台の見切りのコツをご紹介します。

STEP1BIG・REGの合算確率を計算する。

4号機の場合、いったん成立したボーナスは内部にストックされるため、ボーナスの合算確率は参考にならないことが多かったのですが5号機の場合、ボーナスは成立した時点で放出されるため合算確率の良い台=高設定となります。

1000ゲーム回して合算確率が思わしくない場合は見切ってしまいましょう。

はまった分だけ出る時代ではありません。

STEP2子役カウンターを使用する

5号機時代になるとほとんどの機種において、子役確率に設定差が設けられました。

これを利用した方法が子役カウンターです。通販やコンビニなどで購入できるものですが、成立した子役をカウントし、総ゲーム数で割ることで子役の合成確率がわかります。

子役については、少ないゲーム数だとたいしたサンプルを採取でいないこともありますが、これを使用することで、台の見切りが可能です。

STEP3機械割りを計算する

5号機になると、機械割りの上限が119.9%と定められました。

機械割り119%は1日中8千ゲーム回して4560枚という数値です。

計算の仕方は以下のとおりです。

自分が回したゲーム数×3=IN枚数
(自分の出した枚数+IN枚数)÷IN枚数×100=機械割り

となります。

もし、自分の出した枚数から算出した機械割りが本来の機械割りを超えすぎていた場合、そこから収束する可能性もありますので、大勝からの大ハマリという負けのパターンを回避することが可能です。

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