一長一短ある地デジ対策の光とUHF。はたしてどちらが得なのでしょうか?

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はじめに

Photo by tikumanikki
今現在、ネットと電話をKDDIの光回線で使用している場合、他のの部屋にもテレビを置こうとするには、はたしてどちらが得かわかりません。

どちらが得か、色々ありすぎて、ネットで調べても訳がわからなくなってしまっている現状です。

STEP1

光ファイバー回線を使って高速インターネットや映像サービスを楽しむ人が増えていますが、地デジに関していうと、かなり複雑です。

auの光サービスでは、地デジはサポートされておらず、リアルタイムで地デジを見ることができない可能性があります。

NTTの場合では、光回線で地デジもサポートされています。フレッツTVは、地デジやBSそしてCSなども光回線で受信可能です。
テレビは、セットトップボックスなしに、ブースターが必要な場合ありますが、何台でも接続できます

STEP2

ひかりTVは、地デジのほか、原則として、一台のテレビに一台のセットトップボックスが必要です。

2台で使用する場合、いちばんぴったりするのは、フレッツTVと思いますが、ネット全体を契約し直す必要がでてきます。宅内のテレビ用ケーブル配線などはそのまま使えます。

STEP3

UHFアンテナがあれば、そのまま使う方が得なようです。今までにUHFアンテナがあるなら、そのまま地上波デジタルで使えます。

光テレビは制約が多く、こんなこと聞いてなかったと思う不都合が幾つも出てくるようです。

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