家探し 見に行くときのマストアイテム 

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はじめに

アメリカで家探しに回るとき、持っていてよかったグッズをリストアップ!

STEP1スマートフォン、Flip、ビデオカメラ、デジタルカメラ

家探しをする際は、一日に何件も見て回ることがあります。そういう時は基本的な家情報が個々にあっても、それぞれを記憶しておくことは難しいんですね。まず家情報のプリント(カタログなど)を写真にとり、その後実際の家の概観、玄関、各部屋を写真に収めましょう。ビデオが撮れる場合は、とりながら気づいたポイントをしゃべっておくといいですね。オープンなエリアや、外の様子はビデオを持ちながら360度回転してとっておくと、便利です。

STEP2メジャー

家の大きさ、部屋の広さなどを記憶するのも、難しいものです。綺麗に整頓されデコレーションされた物件を見ると、これならいい!と思えても、実際に自分が住むとなると気づかないほど家具や者の量があったりするもの。とりあえず、大きさの確認として持っていくと便利です。特に、ファミリールームなどでは、実際に持っている家具の大きさがうまく入る空間なのか、キッチンエリアではテーブル等が収まるか、それとも買い替えが必要になるのかも確認しましょう。

また、ファミリールームなどでビルドインキャビネットなどがある場合は、持っているTVが置ける状況なのか、場所を変えなくてはいけないのかもその場でわかると、解決策が早くみつかります。

STEP3メモ

物件を見る時、気づいたことを書くメモ。そして、既に自分が持っている家具類のサイズを表記したメモもあると便利です。


気づいたことをメモする際は、良い点、マイナスな点を分けてざっと思ったこと、見たことも含めて書いていきましょう。あとから振り返って物件を絞っていく際、記憶にも残りやすくなります。

STEP4エリア地図

スマートフォンでも見れますが、一枚大きなエリア地図はあると便利です。家の位置と、その周辺のショップ、学校などの位置関係をパッと見えるようにするため、書き込みができるものだとよいです。


後に物件の絞込みができた場合、googleでmy mapをクリエートしてみましょう。そしてサテライト地図で周辺を再確認。以外に気づくことがあるかもしれません。

まとめ

短期間での家探しの場合は、食事もする時間が惜しいときもあります。水やさっと食べれるBARを持っていくのもアイデアです。また、新築の家や人が現在住んでいない物件を見る場合はトイレにペーパーがない場合もあるので、ティッシュもあるといいですね。

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