べたつきなしでハンドクリームを塗る方法

  • ガイド ( How to )
  • 閲覧数:1870
  • ありがとう数:0

はじめに

寒い季節、荒れた手での水仕事は涙が出る思いをします。それを緩和するためにハンドクリームを塗る方法があります。しかし、ハンドクリームを塗る場合、問題になるのは手の「べたつき」ですね。べたつかないジェル状タイプもありますが、手荒れがひどい場合、あまり効果が期待できませんので、どうしてもべたつきやすいタイプを選んでしまいます。ここでは、そのようなハンドクリームを塗るときにお勧めの効果的な方法の一例をご紹介したいと思います。

STEP1

チューブタイプのハンドクリームを用意して、手の甲に絞り出します。

STEP2

両手の甲を合わせて、マッサージします。そうすることで、手の内側はべたつかずに済みます。

STEP3

手の内側に「あかぎれ」などがある場合は、その部分だけクリームを塗って、細く切った傷テープで固定しておきます。

STEP4

手の甲側のべたつきが気になる場合は、軽く水洗いします。

まとめ

手の甲側の荒れがひどい場合にお勧めの方法です。ハンドクリームを手全体に塗ると、べたつきを落とすために石けんで洗う必要がありますが、この方法だと、手の内側や指先のべたつきがありませんのでお勧めです。

このユーザなら私の疑問や悩みを解決してくれそうと思ったら、
質問への回答をリクエストすることができます。

関連するタグ

特集


感謝指数をマイページで確認!

ピックアップ

ページ先頭へ