きれいを目指す!効果的な化粧水つけ方3ポイント

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はじめに

冬になると、空気中の水分が少なくなり、肌も
乾燥しやすくなります。乾燥をほおっておくと、
次第にしわの原因にもなります。
効果的な化粧水の方法を3つのポイントで紹介します。

STEP1化粧水はしっかりつけましょう。

肌の状態にもよりますが、手のひらに出す量の目安は
100円玉から500円玉くらいのサイズです。
コットンに出す方法もありますが、手のひらの方法が
どちらかといえばベストです。

STEP2顔全体にやさしくなじませましょう。

強く押し付けるのではなく、ゆっくりつけましょう。
また、まぶたや唇のまわりなどは皮膚が薄いので、
とくに柔らかいタッチで、指先でなじませます。

STEP3最後に少してのひらに残った化粧水も大切にします。

両手でほっぺた、おでこ、口の周りなど、手のひら全体を
使ってやさしく押します。
これにより、化粧水が体温であたためられて、より
肌へと浸透しやすくなります。

まとめ

季節や肌の状態によって使う化粧水の量は変えましょう。
いろんなメーカーからいろんな特徴の化粧水がでています。
自分のその時の肌に合ったものを探すといいですね。
なお、余ってしまった、使い終わる前に古くなってしまったなど
化粧水が残っていたら、体部分に使うのもありですね。

化粧水の後、保湿を高めるために乳液やクリームを使って、
水分が逃げないようにキープしましょう。

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