婚活でだまされないためには

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はじめに

友人と話した、婚活でだまされないための方法です。

STEP1[名刺をもらう]

まず、自分の会社の名刺を自己紹介代わりに渡します。
そして、名刺をもらいたいと言います。

所属する会社は大切な要素。自己紹介のときにさらっと渡すと、大抵の場合は、じゃあ僕も、と渡してくれます。
勤務している会社を隠したい人間ってあやしいです。

だましたい人は、所属する会社までうそを言います。
名刺を持っていないんだ、と言ったら、社員証を見せてもらいましょう。

STEP2[2人きりにはならない]

最初からは、2人きりにはならないことが大切です。
自宅まで自動車で迎えに行く、と言われてもそこはきっぱり断ること。

レストランやカフェを選んで、他の人がいる場所で会いましょう。
送ってくれると言っても、信頼できないなら断ること。
最初は、ちょっとくらい用心深くてもいいような気がします。

STEP3[親に会わせたがるかがポイント]

ただ単に、異性と遊びたいんだったら、あまり親に会わせたがりません。
相手のゴールは、異性と遊びたいのか、結婚なのか、いい人がいたら結婚なのかがポイントです。

ここでは、「いい人がいたら結婚」というのが厄介。
草食男子という言葉がありますが、相手からアプローチしなければ動かないという人も中にはいます。
一生それにつきあってもいいと思うなら、女性からアプローチしてもいいでしょう。
もし、自分の中でゴールが結婚なら、異性と遊びたいだけの男性と過ごしていると時間がもったいないと考えた方がいいですよ。

STEP4[友人、知り合いに会わせてくれるか]

2度目以降に会ったときに、少しずつ友人に紹介してくれるなら、未来はありそうな気がします。

それは、「彼女として、友人に紹介してくれているから」です。
多分、遊び相手としてだったらいつでも2人きりで会おうと思うでしょう。

親には後から挨拶だとしても、まずは友人や知り合いに紹介したいんだけれど、と言ってくれたら高評価です。

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