音に敏感な赤ちゃんをお昼寝から起こさずに過ごす方法

  • ガイド ( How to )
  • 閲覧数:7202
  • ありがとう数:0

はじめに

Photo by ぽたる
音に敏感な赤ちゃんは、やっと寝てくれた!と思ってもささいな音で起きてしまい、自分の時間が持てずにガックリすることも多いです。そんな時、私がやった出来うる限りの最大限の努力をご紹介します。

STEP1

電話の音量を最小に設定します。その際、留守電設定の音量も小さくしておかないと、留守電対応メッセージが流れ始めたとたんに大音量、ということになりかねませんので注意します。もし家の電話には重要な電話はかかってこない、という事であれば、無音にしてしまうのが一番。携帯電話はバイブにしておきましょう。

STEP2

インターホンの音量も小さくしておきましょう。意外と大きな音を出すので、電話よりも起こす可能性が高かったりします。ただ、宅配便が来る、出前を頼んだ、などの訪問予定がある場合は、外のドアノブに「赤ちゃんが寝ていますのでノックしてください」とかけておきましょう。もしくは張り紙でもOK。

STEP3

逆に静かすぎると小さな物音で起きてしまったりもするので、クラッシック音楽などをかけておくのもいいでしょう。小さな物音でも起きなくなってきたら、隣の部屋でTVをつけるくらいの雑音もいいようです。ただし、食器のカチャカチャいう音などは起こしやすいので気をつけましょう。

関連するタグ

特集


感謝指数をマイページで確認!

ピックアップ

ページ先頭へ