雪かきのコツ

  • ガイド ( How to )
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はじめに

今、東京では雪が降っています。 我が家の近くでは もう8センチになりました。 雪になれていない人に「雪かきのコツ」を・・

STEP1

まずは、装備から、手袋と帽子 これは転倒した時にも備えて、用意しましょう。

STEP21)雪かきの姿勢は、腰を落とした姿勢でスコップを使う。

重心が低い方が安定して安全。
2)雪が少量のうちに、さっさと片付ける。
まとめてやると雪は予想以上に重くて、腰に負担がかかります。
何回かにわけると楽です。
3)早くすまそうと、一度に多くの雪をスコップにのせない。
疲れて危ない。重くて、腰を痛めます。

4)普段雪を見慣れていない都心の人はお、面白くなって、夢中になりがちですが、
普段使わない筋肉を使うことも多いので、その日は良くマッサージしましょう。

STEP3道具はスコップが有ればよいのですが、今からでは遅いのですが

普通の地面を掘るスコップだと重くて、腰が痛くなります。
出来れば、雪かき用の軽いスコップが良いです。

でも・・ない場合は・・
<チリトリ>は直ぐに壊れます。
壊れても良いなら一番使いやすい。

<お盆>・・結構しっかりとしているの使えますが、汚れてもOKなら。
<段ボールを重ねて利用>・・短い時間ならOK。長くなると濡れて使えません。
<流行りのシート状のまな板>も良いですが、その後また、使用するのは難しいので、
     汚れて買い換えをしようと思っているのが良いかも。
<板>・・自宅に板があれば使えます。

全て、腰をかなり落とさないと雪がかけないので、注意が必要です。
水を含んでない、ふみかためていない雪なら、ほうきで掃けますが、
溶けかかると無理です。そんな時は、さっきの板で、雪をすくわないで、
おして使いましょう。

さあ明日の朝、雪かきして下さい、そうしないと明後日凍ってしまうと危険です。

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