ガスコンロの焼き魚グリルについて

  • ガイド ( How to )
  • 閲覧数:1478
  • ありがとう数:0

はじめに

焼き魚グリルって焼くたびに中が汚れて、その掃除が面倒だとか、臭いが残るとか、不便な点が指摘される事が多いような気がします。
グリルを使う利点など知っておくと、お料理の幅が広がるかもしれませんよ。

STEP1

少し高い物のようですが「水無し両面焼グリル」がついたものがお薦めされているみたいですね。水ありだと蒸し焼きになるそうなので、味もいまいちになりがちのようです。
もちろん、フライパンや魚焼きで直火で焼くのもできるけど、グリルの方が煙りも少ないし便利なようですよ。
手入れも、庫内丸洗いするのは難しいですが、普段は受け皿と網だけを洗えば済みますしね。まめに洗えば汚れも気にならないと思いますよ。

STEP2

魚焼きグリルは魚を焼くだけに使うものではないようです。アイデア次第でいろんなものに使えるようですよ。
こまめな温度調整は無理のようですが、すぐに高温になるので安いのでも、ピザやトーストを焼いたり、揚げ物を温め直したりと使い道は結構あるようです。
揚げ物はレンジよりもトースターやグリル等で温めた方がパリッするようです。
トーストを焼くにしても短時間で焼けるので表面はパリッと中はふっくらと仕上がります。
1分程度余熱してから入れれば臭い移りの心配も全くないようです。

STEP3水無し両面焼きのグリルは便利利便性が高いようです。

バーナーの位置は上&側面なので、両面しっかり焦げ色付くまで焼きたいならひっくり返す必要はあるけど、基本的にはひっくり返さなくても大丈夫です。
グリルに入る大きさならホイル焼き等も出来ますので試してみてはいかがでしょう。

まとめ

火を使うのが嫌だとか、掃除が面倒だという人向けに電子レンジで魚や肉が焼ける皿や使い捨てシートもあるけど、味重視ならグリルを使ったほうがいいようですよ。

このユーザなら私の疑問や悩みを解決してくれそうと思ったら、
質問への回答をリクエストすることができます。

関連するタグ

必要なもの

グリル アイデア ホイル

特集


感謝指数をマイページで確認!

ピックアップ

ページ先頭へ