練習いらず!カラオケでうまく歌えるコツ

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はじめに

歓送迎会が増えてくるこれからの季節。二次会はカラオケというケースも多いと思います。でも、歌が苦手な人にとっては、カラオケはとても苦痛だったりします。

でも、ポイントさえおさえれば、見違えるようにうまくなる、とはいきませんがけっこううまく歌えるようになります。そこで今回は、練習いらずで簡単にうまく歌えるようになるコツを紹介します。

STEP1できるだけ大きい声で

声が小さいと、それだけで自信なさげで上手に聞こえにくいもの。マイクを下や上に向けず、口と向き合わせ、声の方向と平行になるように持つと声を逃さず大きな音量になります。

STEP2言葉の「頭」を強調させる

うまく歌うためには、「メリハリ」も大切な要素。ずっと一定のトーンで歌っていると、味気なく聞こえてしまいます。そこで、例えばSMAPの「世界にひとつだけの花」なら「花屋の 店先に 並んだ いろんな 花を 見ていた」の、「は」「み」「な」「い」「は」「み」と、それぞれの言葉の頭の音を強調して歌うようにするのがおすすめです。

STEP3キーを変える

高音が出にくく、声がひっくり返ってしまうという人も多いと思います。恥ずかしがらずに、キーを調整してしまいましょう。ぐっと歌いやすくなる可能性が高いです。

まとめ

このほか、選曲などでもひと工夫してみましょう。バラード系よりノリの良い曲の方が歌いやすく、みんなが割り込んで歌ってきたりするので、おすすめです。

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