読んだのに処分できない本を処分できるようにする方法

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はじめに

どうせもう読まないのに「また読むかも」と思ってるうちに どんどんたまって置き場がない人のために。 少しでもアウトプットすることを意識して読むと 記憶や意識に残り、人生や生活の糧にしやすくなります。 そのための習慣づけをしましょう。 本を読んだあとに次のステップを踏んでください。

STEP11.主旨をつかむ

この本は、この著者は結局
何が言いたかったんだろうと考える

STEP22.自分の感想をもつ

何でもよいので感じたことを
ひとことでよいのでアウトプットする

STEP33.記録する

アウトプットのために次のことを書き出しておく
パソコンだとリスト化しやすいので便利
・書名
・著者名
・主旨
・感想

STEP44.本を処分する

未練は残さず捨てるか、人にあげるかする

STEP55.記録をたまに見返してみる

リストを見ると自分の関心の傾向がよくわかります。
量が増えると、自分で書いたことも忘れているので、
記録を見て読んだ内容が記憶によみがえることもよくあります。

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