本の中身がわかるようにカバーをかける方法

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はじめに

Photo by ぽたる
せっかくのコレクション的な本も、カバーをかけると中身が見えません。かといって、裸で保存すると日に焼けたり表紙に傷がついたり・・・そんな悩みを解決する方法をご紹介します。

STEP1

本にもさまざまな種類がありますが、コレクションだったり、お気に入りだったり、とにかく大切に保管したい本にはカバーをかけるのが一番です。

STEP2

本屋さんでかけてもらったカバーでもいいのですが、それだと、違う本屋さんで買ったら同じシリーズなのに違うカバーだし、そもそも中身が見えないので非常にわかりにくい。コレクションの場合はなおさら、中身が見えないと面白みが半減しちゃいますよね。

STEP3

そういう時は半透明の紙で包みましょう。クッキングシートでもOKですが、本の量が多い場合はイチイチ巻いてあるのを伸ばしてつかうのは面倒なので「グラシン紙」という名称でネットで検索するといろんなサイズのものがありますので、自分のコレクション本の大きさにあった用紙を購入しましょう。

STEP4

あとはとにかく日が当たらないところに置き、時々ほこりを払ってあげましょう。

まとめ

ガラス戸付の本棚だとさらにGOODです。時々換気してあげましょう。

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